メディアジャパン学園ブログ

Next blog

記事一覧

土岐市駄知町のちいさな酒蔵千古乃岩の
お母さん・中島和子です。
この地方は「端午の節句」も月遅れでするので、
6月5日は端午の節句です。
そして前日の4日は菖蒲風呂を入る日なのです。

家庭で菖蒲を育ててる方が近所にあり毎年、丁寧にヨモギを一緒に二把にして縛ってもらうのです。
菖蒲の何本かをお風呂に入れて、菖蒲は、お風呂の中で湯に「浮かんでいる菖蒲の長い葉」で「はちまき」をするのがお決まりのコースです。
緑鮮やかで強い香りはするものの、いやなものでなく何に例えていいのか、
青りんごかな〜、どちらにしろ勝負につながる縁起物でもあるらしいのです。
強い香りは邪気を払うとも言われるという 続きを読む…
土岐市駄知町のちいさな酒蔵千古乃岩の
お母さん・中島和子です。
 毎年6月第1日曜日は、土岐川河川清掃です、
それに合わせて土岐市、多治見では町内清掃。
我が町内では、仕事の後の一杯にバーべキュー
を楽しみました。

餅投げ後に美術館の二階で講演会でした。
講演のタイトルは『書と陶』、三文字の中には意味深く熱いものを感じずにはいられません。
書く=欠く・画・掻・描くなど
   傷をつけて意識を付ける。
日本は「書学の文明」耳で聞くも文字を聞いている。のだとか、なるほど〜
すべてに結びつく「出会い、ふれあい、別れ」が書く行為にあるのだとも、
殺伐とした時代こそ、この《書くこと》が必要な 続きを読む…
千古乃岩のお母さん中島和子です。
元気していますか?!奥さんと仲良くしてますか!
今日から6月ですね、あなたの誕生日の月です。あれから何年経つのでしょう。
あなたが産まれた一ヵ月後には、大おばあさんが亡くなって落ち着かない日を
過ごしました。産前産後の体調にはあまり良くなく辛かった事もありました。
昔から日本では生まれ変わるとか、守ってくれてるとか言いますが、
子供が無事に生まれて、健康に育ってくれた事の幸せは何ものにも
代えられません。今こうしてステキな奥さんと幸せに暮らしてること自慢です。
どうぞ無理をしないで下さい。
たけのこが新潟の杜氏さんちから、送られてきたので炊き込みご飯を作 続きを読む…
土岐市駄知町千古乃岩のお母さん・中島和子です。
あさってからは6月というのに、土岐市はまだまだ
涼しくて県道66号線沿いの“道の駅 どんぶり会館”辺りでは山菜採りが出来ます。 
残念ながら御嶽山は霞んで見えず、(噴水の奥あたり)噴水は勢いよくあがってた。

 酒の肴が一品増えました。炭酸を振って
熱湯をサッとくぐらせてアク取りは終了、
 かつおぶしを掛けて
 出来上がり〜「ハイ どうぞ!」

 気分転換と言いつつ、ぶら〜と出かけました。
 例年だと“わらび”は5月の初めが旬です、
やはり今年は涼しいのでしょう、
 まだツツジも咲いています。。

続きを読む…
土岐市駄知町のちいさな酒蔵千古乃岩のお母さん・中島和子です。
 先日突如、携帯電話が故障をし困り果てて機種変更をしたのです。
交換だったら無料だったものを、なぜかふと見栄を張ってしまって
どうされますか?の声に、“ワンセグに!”と言ってしまった。
ちなみに土岐市には地上デジタル放送は届いてないのです、
アナログテレビを見る事しか出来ません。
そして一週間経ったのに、まだ写真を撮るのに四苦八苦、
ちょっぴり反省?「私には10年早かったか!!」と思う反面、
今ならまだまだ・・・使いこなせるまで頑張れるだろうと、自信もある。
お陰で毎晩、息子にも笑われながら分厚い説明書と奮闘中!!

つい 続きを読む…
土岐市駄知町の小さな酒蔵千古乃岩のお母さん・中島和子です。
土岐市の中央丘陵地“陶史の森”は山菜の宝庫です。
今は“わらび”が旬、セラミックパークで仕事をしてても山を見るとウズウズ、
セラミックパーク楽々市を4時に終了してから、陶史の森へ直行です、
陶史の森では、沢山のわらびを折った跡が無残にあり、そりゃーそうだ、
今日は涼しくて山菜採り日和、あーあ仕方ないか・・・
しかし炊き込み山菜ごはん一回分は何とか収穫あり、
筍(たけのこ)は茹でて水に漬けてあるし、わらびは炭酸を入れてアク出しをする
それを煮付けて、炊き込めば出来上がり、明日のメニューは、これに決まり!!

続きを読む…
土岐市駄知町の小さな酒蔵
千古乃岩のお母さん中島和子です。
 この地方では、端午の節句も月遅れで
行います。
 5月の多治見市セラミックパークMINO
“楽々市”開催はは27日、28日です。
 今月は端午の節句にちなみ、子どもの作品展です。
 土岐市や可児で活動をされてる“下総しげお児童画教室”の協力で作品の展示を開催、
 壁いっぱいに広がった絵は、飛び出さんばかりの元気な作品ばかりです。
   *今日の中日新聞夕刊です。
    『横浜が助けなきゃーと言い、「山下町」と「みなとみらい」の近くの駅で広告会社が、
    難病のみらいちゃんを救うために無料でスクリーンに募金の呼びかけを始めた 続きを読む…
千古乃岩のお母さん・中島和子です。
“黒のカリスマコーヒー”は、なんだか勿体無くて飲んでいないのに、
炭酸入りコーヒー飲んじゃいました。
山本さ〜ん!!
“カロリーオフ”炭酸入りコーヒー、コーヒーの炭酸飲料は
岐阜県人好みなのでしょうかね〜?!
想像していた味とも違い意外に「後味さっぱりで、飲みやすい。
なんだか懐かしさを感じる」味でした。
コーヒーフロートとコーラーのイメージを、ふと感じさせる味に、
「おっつ!いけるよ〜」です。
欲を言えば、このコーヒーは瓶が似合いそう。
今までにも販売したことがあるらしいのですが、今回はヒットしそうな気
がしますよ。
私も、“スパークリング・カフェ 続きを読む…
土岐市駄知町の小さな酒蔵千古乃岩のお母さん、中島和子です。
 鬼太郎“妖怪シリーズ”に続きまして、今夜は大人のムードでの新商品、
 “蝶野正洋”知ってる?今をときめく謎のレスラー?
今夜はスポーツの話でなく缶飲料 コーヒー>の紹介です。
確かにコーヒーには大人の空気を感じますよね〜。
缶入りコーヒーARISTRIST「ブラック」と「ミルク入り」が出ました。
なんだかもったいなくて試飲ができません・・・
苦みばしった顔とサングラスの奥からの空気はちょっと恐い!!
う〜ん・・・やっぱり、おばさんには難解???かも!
  *今朝の中日新聞の記事
   「“みらいちゃん”へドラゴンズ 続きを読む…
 通信教育学部に入り一科目に選んだのが「人間論?」。
テキストの中「人生をどう生きるか、星野冨弘さんのこと」から「いのちの大切さ」を読み進むうち、どうしても私には“みらいちゃん”が、気になって前へ進む事が出来ないのです。
 そこでテキスト『受け入れる、老いと死と悲しみとーーー著・大町公』から、自分自身の為にも学んだことを重ねながら整理しようと思うのです。
 「“自らの障害に対して”どう立ち向かうのか」を問うには、みらいちゃんはあまりにも小さくて、命を共用してきたご両親は、障害を持って産まれた子を授かり、親として人としての責任を「みらいちゃんをすくう会」に次のようなメッセージを載せています。
続きを読む…
ページ一覧: 1234567891011121314151617181920212223242526272829303132333435363738394041424344454647484950515253545556575859606162636465666768697071727374757677787980818283848586878889909192