メディアジャパン学園ブログ

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記事一覧

レンジでゆたぽんをついつい時代の流れで
流行の先端の気分で買った。
部屋が寒いので説明書の暖かさ七時間は
とうてい保たない。
しかし膝の上に置きパソコンなどするには
なかなか都合が良い。
程よい暖かさがなんとも言えない。
そして、
今日は、またもや
アニマル湯たんぽを羊とブタを買ってきた。
価格はどちらも800円程
湯たんぽの良さは夏は水枕にもなると
説明書には書かれてないが、いざという時に便利かも。
いずれにしても時代を象徴したグッズかと!
ほっこり暖かい、
また今夜が楽しみ〜。
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2008/12/09

紅葉の京都へ

もう12月、この不景気に年の瀬も感じられません。
かなり問題の暮れを迎え、明るい話題はないし、
そうだ!とばかりに先週は突然に思いつき京都へ。
宿泊は友人宅でゆったり、
京野菜たっぷりの鍋を囲みくつろいできました。
鍋には昆布だしに鶏肉、
とろけそうな大豆の旨味たっぷり豆腐に
九条ネギと庭先で収穫の菊菜を湯でしゃぶしゃぶと。
紅葉は円山公園付近と建仁寺で味わい、
今年の京都に満足してきました。
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この季節には柚子が出回ります。冬至は12月21日ですしね~。
友人の実家の近くに(愛知県一宮)鬼柚子(おにゆず)の木が庭にあり収穫されるらしい、
今まではポトンと落ちるまでそのままで、柚子は絞ることぐらいだったらしいのです。
子供の頃に母は「ざぼん」など大きな柑橘類の皮は砂糖煮にし、おやつとして食べさせてくれていたのです。
この大きな「おに柚子」を目にしたときは、もうわくわくして堪らなかったのです。
今年は、それを知った友人が早々と実家へ連絡をしてくれて採りたてが届きました。
早速レシピを確認しながら柚子の砂糖煮に挑戦です。
右の大きなのが鬼柚子
左の小さなのはよく見かける 続きを読む…

人生最大のイベント 結婚式 
先日の11月23日に三男の結婚式を
名古屋港  クレールベイサイド にて行いました。
夕暮れ時 式場の二階ベランダより ウエルカムパィティー
温かく心のこもって誰もが「イイー結婚式だね~!!」と言えるものでした。
披露宴では、農大名物の大根踊りまで飛び出し
新郎と新郎父も大根を手に、汗握り足を上げ張り切っていました。
ウエルカムパーティー会場より名古屋港を眺める
新郎・新婦も大根を持たされてはしゃいでます。
ボケてはいますが真ん中が新郎父、会場は大盛り上がりです。
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土岐市駄知町の酒蔵 千古乃岩のお母さん 中島和子です。
各地で開かれていた秋の陶器祭りも終わりましたが、
名古屋ドームでは 『ドームやきものワールド』 2008年 11月14日ー18日開催
テーブルコーディネートの部には、MJブログ仲間の栗栖グレンさんが参加。
クリスさんが選んだ器を、コーディネーターの祖父江加代子さんが展示。
土岐の器を用い「変な外人さんが客人を招いてお茶会を開く」というイメージと、祖父江さんのコメント。
甲冑は栗栖さん自作とか?!すご~い!!面白い取り合わせだけどピッタリ!!
会場で栗栖さんとも出会えて楽しいドームでの一時でした。
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名古屋ドームで開催中
「ドームやきものワールド」
2008年11月14日〜18日
昨日は陶芸家の友人たちと行ってきました。
新聞にも情報が掲載されています。
そのなかで興味深いのは地元メディア7局のパーソナリティーとアナウンサーが
7産地の器を使ってテーブルコーディネートの展示をしてる事です。
そのなかでも土岐の担当がRADIOーi「クリス・グレン」さん。
なんとタイミングが良いのでしょう。
会場から連絡をすると、こちらへ向かってるとの事、
15日の中日新聞に記事に
「現在・過去・未来」テーマは「茶の湯」
コーディネーターは祖 続きを読む…

ご無沙汰です、千古乃岩のお母さん中島和子で
す。
10月にアメリカから義弟夫婦がやって来たので、さて・・・・何処へ?
ふと!!きのこ採り名人の友人を思い出して初めて山へ。
さて・・・あれ以来 山が恋しく、
今日は「今年最後」と言われて山へ。
やはりマツタケは、香りマツタケは夢の夢として、
今日は、味を求めてシモコシを!!
味ご飯にすると、たまらなく美味しいのです。
自分で採って来たと思うから
余計に美味しいのかもしれない?
それと、余り知られていないキノコというのが、またなんとも言えない気分が良いのです。
ぎんなんを入れたら秋を満喫。
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秋…なんと言っても食欲の秋
腹が減っては戦は出来ぬ、ではないですが
新酒の出来上がりを前に力を蓄えなければ、
そんな訳で、今日は来客もあり外食に
軽くランチへ
ここは駄知に唯一のフランス料理店
「シェ・ジルウェット」さん
日替わりランチはコーヒー付きの950円
味は一流シェフの味
ちよっとリッチな気分でゆったりと
味わえたランチでした。
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今回は、染付(そめつけ)教室へ
美濃焼の地では陶磁器への絵付けには、
素焼きに描く染付と、製造の最終工程での上絵付があります。
そして今回は、陶磁器の絵付教室、
多治見市市之倉町にある「さかづき美術館」で開催中
そんな訳で陶芸関係者を対象の教室へ入ることに。
講師は和田先生
絵付けの腕は当然ながら一流、美濃を代表する女流作家、
私にも大切な友人です。
今回は良い機会を得て学生気分を満喫。
やはり紙とも違い、焼き物もまた良いかと
陶磁器も結構に味わい深くそして暖かい。
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多治見市市之倉さかづき美術館にて
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