メディアジャパン学園ブログ

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1月21日、22日は多治見で「コンナモン」いえいえ「コナモン」
ですってこんなイベントもあるんですね〜?
先日 オリベストリートにある多治見市PRセンターへ寄った時に
チラシを頂いたのです。
すぐに目に付いたのは「コナモン」の文字です、こんなもんって何?
な〜んだ「お好み焼き」と書いてあり「粉もの」と解りました、
なかなかインパクトある「コナモン」に感動さえ覚えました。
粉を使った料理だという事です。
陶磁器の焼き物もコナモンだろうか?とも書いてあります。
確かに・・・面白い事を考えたもんだね〜
それに「お好みや器!」そこで美濃焼 お好みや器」作陶体験ですって!!
お好みや器の器って何 続きを読む…
正月明けから千古乃岩(チゴノイワ)の酒蔵では
吟醸酒仕込みが最盛期となっています。
毎朝5時半より酒米の蒸が始まり、蔵の中は米を
蒸す蒸気に包まれ、隙間からは冷たい外気へと漏
れていきます。
その蒸米は前日に手洗いで用意をします。
普通酒の場合は、大きなざるになった機械に米を
入れ、上からホースで掛けて洗うのです。
吟醸酒の場合は手洗いをして、吸水の状態を目で
確認をしながら浸すのです。

今日は、たらいに米を10キロ入れ、水も温度を測り
時間を計りながら手洗いをするのです。
その様子は私も洗っているので写す事ができません。
水が冷たいときは横にお湯を置き、時々手をお湯につ
けながら 続きを読む…
1月16日の午後2時40分頃、岐阜県土岐市駄知町の上空にて発生した虹、
太陽は雲に隠れてボーとし、その近くで虹が出ていたのです。
アーチを描くでもなく空に逆さになった虹です。
その現象は他でも現れたのか興味があったので、新聞をくまなく見たところ、
岐阜新聞に載っていました。アー載ってる〜岐阜市でも見られたんだ〜
新聞の記事では、岐阜大学・地学の専門家が「幻日環や環天頂アーク」
などが浮かぶ珍しい気象光学現象を観測とあります。
携帯電話の画像では無理でした、もっとしっかり撮影をすればと反省を、
新聞には太陽の両横で輝く光(幻日)、横斜め上に外側へ光る筋「幻日環」
内暈の高い部分にタンジェト 続きを読む…
今思い出しても3時前に見た虹は、まったく不思議な形でした。
2時30分頃から見え出して、50分には消えていました。
空を仰いでいたのは、年末から正月に降り続いた雪により二階の屋根の樋が
傷み応急処置の為に梯子を掛けていたのです。下で支えていた番頭さんが
空ばかり仰いでいて見つけました。上にも拾い物がありましたね。
早速調べてみると「環天頂アーク」とか「さかさ虹」ではないかと
思うのですが、実際は分かりませんが確かに環(わ)っぱぽいです、
天に円を描くように七色に光っていたのです。
その「さかさ虹」は、雨上がりでもないのに出ていました。
『空に浮かぶ氷の結晶により、低い太陽からの光線が屈折 続きを読む…
ワアーすごーい!!
1月16日午後2時45分頃です。
方角は、頭上なので・・・
どちらかと言うと南よりの西かな?
空を仰ぐと七色の虹が見えます。
首が痛いほど空の上ですよ〜
今までこんな形は珍しく、見たことないのでは?
虹って空の向こうに山のようにアーチ型ですよね、
今みてみて!空を・・・
アーア急いでブログにと思ったのに30分ほど経過し
すーっと消えてしまいました。
携帯で撮った画像で分かるでしょうか?!
千古乃岩のお母さん・中島和子

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名古屋栄の中日劇場「吉幾三 新春特別公演」へ
安藤先生と友人達で、初笑い?に出かけます。
吉幾三公演に出演中の赤城太郎さんや黒部進さんが
安藤先生の知り合いなのです。
長い公演期間中の休みには多治見市滝呂町の窯へ
来られて作陶などもされるとか。
かっては元オリックス監督の石毛さんも集中力を養うに
最適と、自主トレにロクロもされたり作陶も楽しまれた
そうです。
そんな訳で安藤實先生の周りには、いろんな方が、
よ〜し明日はいくぞー!!
「涙には いくつもの思い出がある♪・・・」など
お酒を歌ったものも多くて、それも楽しみです。
千古乃岩のお母さん・中島和子
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多治見市オリベストリートの一角に、「たじみ創造館」があり
1月4日より2月12日まで館内のPRセンターにて、
「草の頭窯展」が開催されています。
草の頭(くさのかしら)窯の青山礼三さん双男(ふたお)さんとは、
古くからの知り合いなので、案内を戴き出かけました。
15日は前日の雨も上がり春のような陽気、外を歩くのも気持ちもよく
オリベストリートも陶磁器を見に来られた観光客の姿もあります。
このあたりは食事処や骨董屋さんもあり、美濃焼きが楽しめる町並みと
なりました。



広い会場には礼三さん(お父さん)の染付と双男さんの黄瀬戸の作品、
もちろん窯場のモノもあり価格も、お手ご 続きを読む…
東京国立博物館にて、2006年1月11日より「書の至宝」展が開催されています。
「王義之の書をこの目で見たい」と、夫と安藤實先生は14日の朝早く出かけました。
男の2人連れは、新幹線で日帰りです。寄り道もなく夕方には帰ってきました。
チラシには「日本と中国」の書が並び、王義之や懐素そして米弗、智永、
空海の風信帖に古今和歌集など。
チラシのタイトルも「海を渡り、時を越えてついに集結。」
書に興味があるなしに関わらず、これは興味をそそられますよね〜。
3年程前にも、大阪で王義之の書などの展示があった時も出かけました。
名古屋でも以前に空海の書を見ることがありましたが、感動したことを覚えてい 続きを読む…
二年目の観音参り「西国三十三所」今年も続けますよ〜
1月10日には第20番札所「善峯寺」でした、そこで
田主誠さんのスタンプを発見!!
朱印とは違い、田主さんのスタンプも楽しみの一つです。
次回からスタンプ帳を用意しなきゃー
ってことは・・・またひと回りするも良いかな〜?!

千古乃岩のお母さん・中島和子

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1月10日は京都えびす神社「十日えびす」でした。
久し振りに京都の友人に会いに出かけました。
えびす神社は「京都都七福神めぐり」の一つとのこと、
観音霊場西国三十三所参りをしているので、
七福神めぐりも廻ったら楽しいかな〜って、
今回は「大黒天」と「福禄寿」「寿老人」を廻りました。

以前に西国参りで「弁財天」は行ったことがあり、
「毘沙門天」は一昨年前の2月21日「弘法市」へ
友人のお友達が弘法市に出店されていて出かけたこ
とがあります。
あと七福神めぐりは、黄ば山万福寺の「布袋様」と
なります、
たっぷりした円満な姿に会いに行くのが、とっても
楽しみとなりました。 続きを読む…
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