メディアジャパン学園ブログ

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記事一覧

『ブログ』を始めて4ヶ月、あっという間の出来事です。
友人に「ブログを始めた」と話すと、「へェ〜スゴイね。
最近は、はまってる人が多いらしいけど大丈夫?」と返事が返ってくる。
「管理者がいるブログだから、そんな心配は無いし簡単よ」と答えるのだが。
4ヶ月が経ち、ふと立ち止まり考えてみる、さてさて?
はたして良かったことは、まず箇条書きにしてみた。
・新たな出会いがあった。
・文章を書くことが好きになった。
・考えたり調べたり思考能力が高まった。(老化防止ですね)
・時代の流れを知ることが出来る。
・まだあるはずだけど、思い出せない。
そして問題点は、(此処が問題です)
・熱中して夜遅くなり 続きを読む…
 真夏の昼間、主婦が6人集まり正助苑「茶房牡丹」
にて中国茶を楽しむ。
なんと贅沢な時間でしょう。
風邪を引いてたのですが、お茶で吹き飛ばそう!
と勝手な理由をつけて、真昼間から出かけたのです。
多治見市池田町の正助苑へ、名古屋覚王山「中国茶・楽工房」
岩崎先生が来られての講習会です。
6人の主婦がカウンター越しに、お話と実演を受けるのです。
今日は、自分で中国茶を入れることが出来るとの事、ウキウ
キドキドキで参加です。
予定は1時間半でしたが、熱心に話されてあっという間に
2時間は軽く経ってしまいました。
 お茶の産地を書き入れた地図と、中国茶の分類の書かれたプ
リントを片手に、カウンター 続きを読む…
台風の進路が心配されます。
あの大きな円を見ると、どうすることも出来ませんね。
23日の万博会場は、傘をさすほどではない霧雨
張り切って走り回った結果、どうやら風邪をひいたらしい。
今夜の練習のために昼間は寝込んでしまった。
この美声が(知ってる人は笑うかも?)出なくてハンカチを首に巻いてみた。
こんなことで声が出るのなら、ありがたいのだが、
来月11日は駄知町小売組合の主催コンサートに前座で
近所の仲間で作った「ハートフルコーラス部」が出る事になりただいま特訓中。
家業も忙しいというのに、仲間との遊びも仕事のうち、
主婦は、お〜いそがしです。
千古乃岩のお母さん、中島和子 
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織部賞グランプリ水木しげるさんを万博会場で発見しました。
『ゲゲゲの鬼太郎』を生み出した漫画家の水木しげるさんは、
11月に授賞式が行われる「第5回織部賞」のグランプリに選ばれています。
此処は万博会場「遊びと参加ゾーン・ときめきアイランド」です。
館の前には「ねずみ男の毛、勇気のある方は触ってください」と書かれています、
キャーー いかにも怖そう〜
鬼太郎にも、ねずみ男にも親しみを感じるのは、なぜ?
子供の頃から「ゲゲゲの鬼太郎」は、近くにいたような、
茅葺の家に住んでいた私には、天井裏にいるのではと思うほど、
身近な存在であったような、そんな不思議な感覚があります。
創造の世界で作 続きを読む…
2005/07/24

万博お邪魔虫

駄知町主婦日記、おばさんはお邪魔虫?!
入場者数が大変、気になるところですが・・・
家を出る頃は曇り空、「これはいけるかも?」
今までの経過では、天気が悪いときは少ない、だとすれば?
 東京の息子夫婦が歌のレッスンを頂いてる先生が出演との事、
入場者に関わり無く、ライブを見るために東京からやってきたのです。
金曜の仕事が終わった後で車を走らせてやってきたので、
疲れてるだろうとマイカーで行ったのです。
会場の中まで付き合うことは無いのに強引に同行、
空いてることもあり、要領よく回ることが出来ました。
まあー私の案内も良かったしね・・・
会場の花壇に珍しい花を発見、「花ほたる」だっけ?? 続きを読む…
2005/07/24

万博必殺技

駄知主婦日記 万博もいよいよ7回目
そろそろ必殺技を!
移動法は地球に優しい電車が良いのだが・・・
時間が短くて便利なマイカーを利用した。
さて何処まで行くのか?
悪いけど私設駐車場を利用させていただきました。
「万博へ行きたいのですが、此処に駐車できますか?」
との質問に警備のおじさんは、
「とめた後に何処へ行かれるかは自由です、
此処は買い物用ですが、買い物いただけば良いですよ。」
かなり上手な返答!!商売が上手いのである。
「何時まで止められますか?」
「警備員がいますから何時でもいいですよ」
なんて、親切なんでしょうね〜
その駐車場へは家から40分、そこからタクシーを利用して
5分で 続きを読む…
多くの出会いに「これこそ運命だ」って思うのです。
一秒が違った事で誰に会うのか、大きく違ってきますよね〜
偶然か必然か、そんなことはいいのです、今こうして皆さんに出会えたのですから。
多治見市池田町の斉藤家での多くの出会いも、私の大切な財産にもなろうとしています。
安藤實先生の作品展中には吉田裕子さんの演奏会を行い、その後も、安藤先生は看板だの、壁の色が良くないだの、案内板まで制作する熱の入れようです。
そうなんです、今日の地元紙「東濃新報」に
“池田をモンマルトルに”のタイトルで記事が書かれていました。
現在作品展を行ってる作家さん(オギソ画廊の店主)小木曽さんの言葉で、次のように載ってま 続きを読む…
7月21日 日本で一番暑かった岐阜県多治見市は37.3度
 突然、織部賞って何?と思われる方が多いと思いますが、
20日の岐阜新聞に『第5回織部賞』の発表が載っていました。
  グランプリ・水木しげるさん
  知事賞・加藤卓夫さん
  織部賞・杉浦康平さん、深澤直人さん、山下洋輔さん、
      ジェフリーショーさん
授賞式は11月5日に岐阜市学園町の未来会館です。
 美濃出身の戦国時代の茶人であった古田織部の「自由で斬新な発想」オリベイズムとして現代に広め産業、文化の発展へとの思いで岐阜県が制定したものです。

今回は1月に亡くなった多治見市の加藤卓男先生が知事賞というこ 続きを読む…
現在セラミックパーク美濃MINO(多治見市)では、
『国際陶磁器フェスティバル美濃\'05』開催中です。
美濃焼原産地(土岐市)に住んでいる私の生活の中には、いつも製陶業なるものが近くにあり、「瀬戸」(セと)という地名があることすら知らなかった中学生ごろまで、陶磁器全般をセトモノと呼んでいました。
 今でこそ、美濃で焼かれた陶磁器が、瀬戸を通って出荷されていた時代があった為に、瀬戸の物『セトモノ』と言われるようになった事を知り、『やきもの』とか『陶磁器』と呼ぶようになりました。
 そこで、やきものファンの皆様へ3年に1回開かれている『国際陶磁器フェスティバル美濃\'05』の紹介です 続きを読む…
今日は「土岐市商店連合会・平成17年度常総会」が開かれました。
夫が会長をしているからでもないですが、駄知町の会員さんたちで出席をしてきました。
11時から始まる総会は、昼食に弁当を食べて解散です。
総会の楽しみは、帰りに駄知町小売商組合の女性たちで、懇親会と称してデザートを食べる会をしてる事です。
今年の会場は、レストラン「とらさん」でケーキの食べ放題です、飲み物も自由です。
コーヒーと紅茶にケーキやコーヒーゼリーなど、特に「寒天たっぷりのみつ豆」は大人気でした。
事前に組合の事務員さんと共に下見をし、打ち合わせもバッチリしたはずなのに40名ほどの女性が一気に、店内に入り食べると予定どうりには 続きを読む…
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