メディアジャパン学園ブログ

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記事一覧

 身近に、こんな素敵な食材ありです。
夏こそ健康と美容に「寒天・ところてん」が良いとか?!
17日(土)は道の駅・どんぶり会館のレジ当番でした。
やっぱり、寒天が売れたよ、ところてんも、なかなかの人気商品です。
この地域の夏のおやつに山岡の寒天から作られた「カップ寒天」があり私の好物でもあります。

 カップ寒天、駄菓子屋さんで見みかける、あれです!
子供向きと思われるのですが、結構に大人たちにも人気でスーパーのデザートコーナーにも並んでいます。
ニッキ味の寒天は、つるっとした固さが何とも言えません、「ところてん」にも似てるのですが、いろんな味が楽しめるデザートなら寒天が一番かな?
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万博入場者の増加は、日に日に凄いことになっていますね。
17日はニュースを見てビックリです。
私も来週末の23日に東京から息子が来るので、
7回目の万博入場を考えているのですが・・・。
はてさて、どの方法で行くのかが問題となってきました。
いままでの6回はいろんな法で楽しんだのですが、
そろそろ、真剣に向き合うこととなりました。
そこで、私の考える苦肉の策は、「私設駐車場の利用」です。
6回行ってみて身体が楽だったのが、自分で運転して私設駐車場を
利用したときでした。並ぶ時間が短く階段の上り下りも少なくて楽。
(公共交通機関の不便な土地柄も理由です)
何と言っても道路が空いててびっくりでした 続きを読む…
 ルコウ草(婁?紅草)の花言葉:常に愛らしい、元気
 その名の通りルコウ草は、細い葉に紅の愛らしい花をつけます。
今年も5月に、前年の秋に採っておいた種を植木鉢に蒔きました。
このまま順調に育てば8月の中ごろには、直径1センチほどの真っ赤な花が咲くでしょう。
葉は弱々しく、くもの糸のように細くて、6角形の鮮やかなラッパのような花は朝顔の姉妹のようで、昼顔の仲間であることが分かります。
(漢字には細い糸を意味する漢字の婁(いとへん)が付いていますが、
お恥ずかしいですが、なぜか字が打てなくて、)
 8年ほど前に知り合いから、「珍しい朝顔だよ〜」と言われ頂きました、
花は確かに朝顔に似てはいまし 続きを読む…
久し振りに「まほらま」で飲み会。
ひげのマスターは手を合わせ、にこやか尾崎さんをアピール。
名古屋地下鉄東山線、栄駅から歩きトヨタビルを曲がって行ったところに、
日本酒にこだわったおしゃれな居酒屋「まほらま」さんがあるのです。
そこでメディアジャパン学園ブログ仲間の飲み会、なにせ私は52歳主婦、
孫のいるおばあちゃんであり、「ちごのいわのお母さん」と言われるのは、
有り難いことである。
店内に入ってワイワイ、しばらくして考えてみると私が最年長である。
気づかない振りをしていた私も、ふと我に返り考えてしまった。
20代に混じって飲んでいたのだ、実際は烏龍茶であるのだが。、
若いつもりでも 続きを読む…
 多治見市池田町、斉藤家正助苑にての7月1日〜7月15日「安藤實・作品展」もあと一日。
当主の斉藤さん(女性です)と茶房くらのママと先生の4人で一日早い打ち上げをしました。
15日は私の都合が悪いので、今日14日に食事の招待を受けたのです。
あっという間の15日間(正味11日)、人の出会い縁とは全く不思議なもの、
まさに一期一会です。
 11日間の間には、雨を呼んだ「あじさいコンサート」を7月9日に開催。
画廊にも多くの方たちが訪れて頂き、今までとも違う「正助苑での作品展」を楽しまれました。
 安藤實先生は、歴史文化を感じるお蔵での画廊を充分に楽しまれてたようです。
自然が残されたお庭から目に 続きを読む…
 7月10日は、ドキュメント映画を制作された益田氏の知り合いからの誘いを受けて犬山へ出かけました。
 友人と益田氏とは4年ほど前に参加の未詳なる倶楽部で岐阜県の織部賞授賞式の際に、高山で立ち寄った茶の湯の森で中田社長に会った時が縁だったとか。
 祭りの森の中田社長が、高山の匠達に10年間掛けて祭屋台を作らせたのです。
その制作過程を撮ったのが「平成・・・挑戦」記録映画です。
美しい高山の移り行く四季をバックに、多くの職人達の技を身近に見る事が出来ます、
そこには紛れもない、飛騨の匠を再認識をすることが出来ます。
 名もない職人達により日本の美しい建造物も多いのです。
たとえば名古屋城は誰が作 続きを読む…
 
 風雪に耐え薄れ掛けた石碑が、書によって命を吹き込まれ蘇りました。
画像のようでは、猫神様を捜し当てても読み取ることが出来ないほどです。
祀られてる猫神様も、きっと多くの人に見て欲しいだろう〜
見た人にも喜びを与える為にも、安藤實先生が地主さんからの依頼もあり、
読めるように手を加えることになったのです。
そして先日、彫られてる字をなぞり書かれたのです。
命がよみがえったような気がして、とっても幸せな気持ちになりました。
墨の色、書の不思議を感じました。
(実際は墨ではなく、墨の色に近づけたアクリル絵具です)
 山内美鳳さまのブログから、「猫神」様の字の読めなかった画像と見比べることで、
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二日ほどのお休みの後、「やっとかめ〜」って感じがします。
きょうは、池田町屋の猫神様を画像で紹介します。
蔵がいくつも立ち並ぶ路地に、ひっそりと鎮座している
小さな猫神様です。
猫神様をネットで調べてみると、蚕倉でも猫が重宝されたり、
時間や天気予報にも猫が使われたらしくて、
鳥居まであったりする猫神様までありました。
多治見市池田町の猫神様は、小さく大げさな事ではないの
ですが、身近にあったことが驚きでした。
千古乃岩のお母さん、中島和子 

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 恵みの雨が、コンサートの間中しっかりと降りました。
 演奏者の吉田裕子さんも
「まさか雨の降るなか、テントの下で演奏をするとはね
どうなることかと思ったわよ〜」
そうですよね、実は私も不安でした。
 お蔵が並ぶ中庭にテントを一つ張り、
お蔵の中(茶房・画廊)でコーヒーを飲みながら、
音楽を聴いて欲しいと思っていたのです。
「お庭が眺められるから」と軒下のベンチに腰掛け、
雨の音と共にシンセサイザーの演奏を楽しまれてたのです。
 お庭で風情を味わいながら、音楽を聴いていただきました。
雨もなかなか趣きあり、自然の力には勝てません。
「緑の匂いがして良かったよ」と言って頂きました。
まずは無事に終 続きを読む…
『あじさいコンサート』ネーミングに失敗か?!
9日に雨が降ったらどうしよう?
「雨の似合う、あじさい」コンサートとは言っても、
雨は降らないで欲しいのです。
正助苑には大きなあじさいの花があり、水不足が
心配された頃に雨が待たれて、願いを込めて考えた
コンサート名です。
暑さも雨も吹き飛ばしたい、そんな気持ちで団扇を
参加者に配ろうと百均で買った団扇に、安藤實先生
に一言書き添え、色気がないのでゴム印を作り押す
ことにしました。
良い天気に・・・贅沢は言いません、午後に雨さえ
降らなければ良いのです。
千古乃岩のお母さん、中島和子 

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