メディアジャパン学園ブログ

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記事一覧

今日12月23日はカミさんと2年前に出会って、1年前に入籍をした日。お恥ずかしながら入籍記念日です。
この1年いろいろありましたが、私とスキップを陰で支えてくれたカミさんに感謝の意味も込めて、1日休みをもらい久しぶりにデートをしました。
栄でショッピング(ウィンドショッピングですが・・・。)をするのも本当に久しぶりで、まったく連れ出していなかったな~。と思いながら歩いていました。
夜は前日に慌てて予約した国際センタービルの『東天紅』で食事をしました。
小学校の時に家族で食事をした覚えがあり、事情を説明して予約をしたら窓際の席を用意して頂きました。
中国料理なのですが非常に上品で、23日 続きを読む…
AquaWalk大垣カルチャースクールにて
先月から行っている縄跳びレッスン。今日は年内最後ということで少しハードなメニューをする事に。
いつもの短縄跳び800回に引き続き長縄跳び。
長縄は8の字状に走るやり方で跳ばずに走り抜けを100回連続、1回跳びを50回連続。条件は絶対に途切れてはいけない。それだけ。
これがかなりハードで長縄だけで30分以上は行っていました。
私が若かりし頃、サッカー指導をしていた時にもチームの結束を高める為にサークル状になって手を繋ぎ『1・2・3』のリズムで順番に掛け声をかけてスクワットをさせたことがあります。この時も条件は声が途絶えたらやり直し。
始めは途 続きを読む…
2008/12/21

作戦タイム

保育園での体育レッスンではこの時期、体力づくり・持久力とリズムや操作感覚の鍛錬として縄跳びを、集団あそびとしてボールゲームをしています。
運動会を終えると毎年、各学年とも運動能力の向上と共に、団結力や集中力・考察力など、さまざまな力がみるみる身についてきます。
ドッヂボールやサッカー・ラグビーなどの集団でのボールゲームを行う際に、ハーフタイムとして先生達を監督に見立て『作戦タイム』をとる事がよくあります。
先生達はやるからには勝ちたい!勝たせてやりたい!という意気込みから、熱心に子ども達に指示をしています。しかし、園児達には監督(先生)の話を聞いてもすぐに理解し行動に移すのはなかなか難しい 続きを読む…
パソコンとウェブサイトの管理をお願いしているFolksWorks主催の飲み会『望年会』に参加しました。 今年も私は遅刻・・・。
FolksWorksさんが軸となって、お客さん達が呼ばれるスタイルが定着し、私はほとんど参加のような気がします。
今回の参加は、『四季の家工房』の小野さん、平田建設株式会社の平田専務と奥さん、春日井シティ不動産の山本さんと、FolksWorksの高橋さん・川島さん。
この会の期待するところは料理もさることながら畑違いの企業家や経営者と話が出来ること。
直接当てはまらないような内容でもひねるとスキップに適合しないかな? そうやって宣伝しているんだ! それちょっと聞 続きを読む…
2008/12/19

お給食にて

保育園のレッスン後にお給食を頂くことが多く、本日訪問した保育園でも年長組の部屋で子ども達とお給食を頂きました。
年長ともなると入学準備もあり、食事のマナーもしっかりしてきました。食育も保育の1つですのでしっかり覚えていかなければなりません。
そんな中、1人の男の子がご飯をスプーンで食べていました。
え 「○○君、そろそろご飯は箸で食べようよ。」
子 「いやだ」
え 「? どうして?」
子 「箸が汚れるから」
え 「・・・。」 
強引に箸に持ち替えさせました・・・。 続きを読む…
2008/12/17

読み聞かせ

火曜日のレッスンモデルの準備中、学生達が本を読み始めました。
アリーナにはたくさんの絵本が置いてあり自由に読めるようになっています。
巨大絵本を開いてお話の始まり始まり~。
絵本を読む事は、子ども達の想像力を高める効果もあり、また、保育園や幼稚園では給食やお昼寝・降園前に読み聞かせる事でリラックスさせたり気分を切り替えたるする効果もあるようです。
読み手となる人(先生)は、絵以外に声やページをめくるスピードでリアルに表現する事で子ども達は絵本に引き困れます。
お子さんに絵本の読み聞かせしていますか? 続きを読む…
幼児にとって縄跳びをその場で連続で跳ぶのも難しいが、数えながら跳ぶのはさらに難問。 リズム・操作・連動・バランス・反応など、スキップが考えるプレジャートレーニングの7つの感覚をほぼ全て研ぎ澄まして行なっている。
え 「はい、今日は合わせて50回跳んだら縄跳び結びをしましょう。よ~いドン!!」
子 「1・2・3・・・。」縄跳びを跳びながら数を数える。(ちなみに引っかかっても続きから数えればOK!!)
子 「先生、跳べました。」
え 「おっ、何回跳べたの?」
子 「15回。」
え 「・・・。」
15回と50回。言葉の使い方って難しいですね。 確かに50回跳んでいましたよ。 続きを読む…
ジュージャカルチャーセンター アクアウォーク大垣にて。
お正月に向けてのコマ回し特訓。先週から1週間で子ども達はそれなりに練習をしてきたようで、回せる子はお盆やキャップの上で回すことに挑戦しています。
今日はいつも見学している親御さんも挑戦してもらいました。 応援やコメントだけではいけません。 子どもの苦労は体で感じてもらいます。 
コマ回しはやればやるほど奥が深く、集中力と忍耐力が勝負です。
年明けのレッスンでは親子コマ大会を開催しますので頑張って下さいね。
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2008/12/14

連鎖

アリーナレッスンでは特に、次回のレッスン予約を受けると立て続けの予約が入り、1日で埋まってしまう事が度々あります。逆に、インフルエンザでキャンセル連絡があると、体調不良などで週末のレッスンが空っぽになる事さえあります。
親子体操は時期的なものがありますが、時には同日に3つもオーダーを受けることがありました。
裏で誰かが操っているわけではないのでしょうが、このような連鎖がいい方向にも悪い方向にもあるんですね。
1人が跳び箱を跳べるようになると、みんなが奮起して跳べる様になったり、個人レッスン中に怪我をさせてしまったと連絡を受けると、私の目の前で子どもが転んだりと。
仕事・運動・勉強・生活な 続きを読む…
2008/12/13

微調整

例えばボーリング。投球後にボールが右にそれてしまう人はヘッドピンに当てる為にレーンの左側に立つなどの工夫をするでしょう。
長縄でも飛びながら横へ動いてしまう子も、跳びながら中心に戻ろうとします。
最近私もゴルフを始めたのですが、遠くへ飛ばすために立ち位置を変えてみたり、グリーンに乗せるためにスイングの振りに強弱をつけたりします。
マットや跳び箱・鉄棒や縄跳びなどの体育種目でも、子ども達は基礎を覚えた上で更に上手に仕上げる為に微調整をし続けています。
10回の挑戦はすべてが同じではありません。1回目の失敗を繰り返さないように常に微調整をしています。
結果が出るまでには時間がかかるかもしれ 続きを読む…
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