メディアジャパン学園ブログ

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記事一覧

運動も、勉強も、趣味も、仕事も、恋愛も、、、。 急激に伸びる時期もあれば頭打ちになる時期もあります。
出来ないから焦るのですが、焦ったところで前進にはつながらず、むしろ後退になってしまう場合もあります。
いつになっても結果が出ない時は次に成長するための準備期間・温存期間です。まったく練習や作業をしないわけでなく、出来ることを地道に続けましょう。
期待をかけすぎるあまりに結果を求めてしまいがちです。 
自分より先に結果は出ません。結果は必ず後からついてきます。過去を見る楽しみを身につけましょう。
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7日に浜松市立瑞穂小学校に訪問をし、2年生の生徒とその親御さんとの親子体操を行いました。
2年生4クラス145名と親子で体育館はかなりにぎやかになり、5時間目の授業の45分間を一緒に共有しました。
静岡は初進出でしたので、私も楽しく行えました。



学年主任の名倉先生には連絡を密に取ってくださり大変感謝しております。それより何よりスキップを検索してくださった事に縁を感じます。
今後もご用命の程、宜しくお願い致します。 続きを読む…
今週は親子イベントウィーク。 連日イベントが続いています。
今日は山県市立大桑(おおが)保育園へ行ってまいりました。2年前にも訪問をしており、年少の子ども達が大きくなっていました。
園長先生とのお話の中で「これからの季節は寒くなるため縄跳びをはじめようと思っています。」との事でしたので、リズム・バランスの養成として長縄ロープのレッスンも入れてみました。

子ども達はリズムよく、親御さんたちはとてもリズムよくとは言えない(?)ロープジャンプで、終始笑いが出ていました。
帰り際にはみんな元気に手を振って見送ってくれました。 ありがとうございました。 続きを読む…
自分のものは大切にしようと誰もが思うでしょう。それが買ったばかりのものだったり高価なもの、無くてはならないもの、愛着があるものでしたらなおさらでしょう。
同じものでも他人(他児)のものですと、少し気持ちの入り方が違うと思います。
公共のものはどうでしょうか? 自分のものでなければ他人のものでもありません。でも、無いと困るものばかりがほとんどです。
自分のものだけでは成功しない場合や自分の力だけではうまくいかない時に、人のものや力を借りなければならず、使用後に「ありがとう」という感謝の気持ちを込めた美しい言葉が日本にはあります。
その「ありがとう」の言葉の奥底に「また困った時にはお願いしま 続きを読む…
先月15日の山県市立いわ桜小学校に引き続き『就学児 子育て講座』 と題した来年度入学される園児と親御さんを対象とした会のk山県市立伊自良北小学校へ訪問致しました。
今回は学校側の要望で、就学児検診の間の前半30分は親御さんに対する講話、後半の30分は親子体操を行いました。
講話の後の実技でしたので、あそび力の実演がお子さんと触れ合うことで確認しあえたのではと思います。

1時間に凝縮をしたために十分ではなかったと思いますが、お子さんが来年度ご入学する小学校で一足先にあそびが出来たことに感謝されました。
春には12人のピッカピカの1年生が誕生するようです。 続きを読む…
2008/11/03

日野坂 さか井

実は、先月の14日は私の母の誕生日でして、カミさんと両親と4人で食事会をしました。
毎日通勤で通っている道に、ちょっと気になるお店があったので入ってみることにしました。
『日野坂 さか井』
季節の旬の素材を食べさせてくれる創作日本料理店です。



秋はやはり何でもおいしい。(私の場合は年中ですが・・・。)
食事の席での楽しいところは、腹の内をすべて吐き出せるところ。 4人とも美味しい料理に誘発されて笑いの空間が出来上がりました。
マップのペイストの仕方がわからないので、検索してみてください。
『日野坂 さか井』 岐阜県岐阜市日野東8丁目21 続きを読む…
働き通しのお父さんやお母さんのために、親孝行のプレジャートレーニングをご提供致します。
【1】足踏みマッサージ
お父さんはうつ伏せになり、子どもは背中の上に立ち、かかと立ちやつま先立ちで足踏み開始。お尻背中肩甲骨と下から上に向けて行進しましょう。
【2】パンチマッサージ
同じリズムで背中や肩を、同じリズムでパンチやチョップをしてみましょう。
【3】前回りマッサージ
お母さんはうつ伏せで、足から首に向けて前回りをしてみましょう。
バランス、リズム、連動(体の使い方)が、お子さんには養われます。さー今夜からレッツトレーニング!!
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先日、マラソン界を日本の頂点に引き上げたともいえる高橋尚子選手が引退を表明した。
「プロランナーとしての走りができなくなった」というのが理由で、その言葉からも自分だけのためでなく、見ている人すべてにランナー高橋を見てほしいと思ったからがゆえの決断であったのだろう。
ブログにも書いたが、決めるのも決断。断ち切るのも決断である。
決断する事は非常に難しく、恐怖さえ感じることさえある。
しかしながら、決断をするのは他人ではなくすべて自分本人なのです。
他にも、水泳の北島選手や柔道の石井選手、プロ野球の原監督がそれぞれの決断をした。
トップアスリートだからこそ、その決断の重圧は半端ではない 続きを読む…
子育てに疲れてしまっているお母さんは少なくはないでしょう。 事情により母子家庭の方は「すべて私が」と、抱え込んでしまってはいませんか?
昔の家族というものは、子ども、お父さんとお母さん、おじいちゃんとおばあちゃん、ひいじいちゃんやひいばあちゃんもいるお家や、ひ孫や玄孫もいるお家も家庭もいたのではないでしょうか?
2人で育てるのと家族総勢10人以上で育てるのとでは、愛情や刺激の受け方がまったく違います。
なかなかそんな大家族はいないと思いますが、もし、子育てに疲れてしまったならば親族や保育所に一時的に預けて、ガス抜きをするのも必要と考えます。
でも預けっぱなしはいけません。あくまでも一時的 続きを読む…
療育には『目と手の協応』という言葉があり、目で手を見て作業をする事が幼児期には必要です。
物を掴む。紐を結んだりほどいたりする。スコップで砂を掘る。など、基本動作に対して目と手の協応が成り立って、初めて応用となるのです。
自動車の運転。マウスの操作。テレビゲームのコントロール。
目でハンドルやマウス、コントローラーは見ていなくても、うまく調節をして、物事を進めていきます。
基礎を十分に体に覚えこませる事で、目で見なくても手や足が自由に動くようになるのです。
当たり前の事を言っているのですが、逆に言うと、目と手の非協応(応用)をすぐにしてしまいがちなお子さんは、目と手の協応(基礎)が不十 続きを読む…
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