メディアジャパン学園ブログ

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記事一覧

久しぶりにスーパーでお買い物。 キャンプの買出し以来である。
食材を買うつもりでもないのに、入り口の自動ドアが開くと生鮮食材コーナーから。食品スーパーのセオリーなのか・・・。
パックジュースを探していると・・・。 なに?  この豆腐???
男?? って読むの??
マサヒロ?? こいつの名前か??
ジョニー?? 長いネーミングやなぁ・・・。
3連チャン??? ゴルゴみたいな奴らがこっちを見て微笑んでいる・・・。
凄い戦略ですね。 わらべ心 満載です。
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山県市立梅村小学校体育館にて山県市立梅村保育園の親子体操を行ないました。
園長先生が昨年までお勤めになられていた伊自良保育園より人事異動で赴任され、去年の親子体操が好評だったと保護者会に推薦してくださり今回の会が実施されました。 ありがたい限りです。
模倣あそび・バランスあそびに加え、今回は子ども達の運動力と親御さんの遊び力を確かめる為に、マット運動に挑戦していただきました。
お父さん方は倒立前転や後転倒立など難しい演技を挑戦していました。普段見ることの出来ないお父さんの姿に子ども達も更に尊敬したと思いますよ
園児40名とその親子で楽しい時間が共有でき、会長さんからは「もっとお願いします 続きを読む…
体育レッスン終了後に保育園に緊急車両が3台到着し、園児らに体験講座を行なっていました。
大きな大きな消防自動車と記念撮影。
救急車にも乗ったよ。
ベッドにいろんな機械もついて、救急車ってスゴイな~。
グラグラ揺れる自動車にも乗ったよ。
地震がおきたら机の下に避難。
みんな降りるなり、「ぁ~楽しかった!」
決して楽しんではいけないんだけど、楽しみながら災害を知るのも勉強ですね。
子ども達にとってはいい一日でしたね。 続きを読む…
2007/10/19

かがり火

我が家の前の長良川(岐阜県美濃市)では、この時期落ちアユを網で捕らえる舟がでます。
いつ?と言う決まった日にちは決まってないようなのですが、幻想的で伝統的な催しに少し寒さをこらえながらも見惚れてしまいます。
鮎のシーズンも大詰め。温暖化で生態系も崩れている中、受け継がれてきた行事は絶やさないようにしていきたいものです。 続きを読む…
2007/10/17

経験を伝える

勉強のほとんどが伝達ゲームと考えている。
過去に学んだ授業を自分なりに解釈、アレンジし、後生へ伝える。
運動技能も伝達ゲーム。自分の失敗談や成功例を伝えることで受講生も納得し次のステップに進む。
水曜日の午前はトライデントスポーツ医療科学専門学校・幼児教育専攻1年の『うんどう』の授業。
本日のお題はマット。
前転・後転の基礎と応用と補助法を紹介し、来週が実技テスト。
できる子にとっては簡単な実技でも、幼児教育という立場からの授業では、補助を含めて自分の思いや指導法をわかりやすく教えなければならない。
できない(子ども達の「できな~い」は「やったことがな~い」が大半)事ができる様 続きを読む…
スキップではインストラクターの募集を随時行なっております。
幼稚園や保育園・小学校教諭・養護学校教諭などを目指す学生らを中心に、免許を取得してプロとして行なっているスタッフもいます。
主な業務は出張スポーツ家庭教師とアリーナでのレッスン。
首都圏とは違い公共交通機関が不便な面もあり、運転免許取得・自動車もしくはバイク所有の方を優遇しますが、移動の可能な限り公共交通機関を利用した出張も行なっていただきます。
スタッフとの同行レッスンの研修を経て単独レッスンをする事で、子ども達の素顔やスキップに申し込んでまで運動を頑張る目的、親御さんの思いなどを共感しながら一緒に成長してほしいと思います。
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先日のボクシングの試合はなかなかの批判の嵐。マスコミも話題となるや持ち上げて、今回の試合に関しては叩きまくる。 だからメディアは怖い。
あの父ちゃんの誉めるところとすれば、自分が成し遂げれなかったボクサーの夢を託し3兄弟に高い意識を持続させ、世界戦まで育て上げた事。
並大抵の努力ではそこまでは出来ないだろう。
しかし今回の試合でかなり厳しい処分になるとの事。
兄弟はまだ若い。育ててくれた父ちゃんを思い勝った時には涙さえ流した事もある。
でもプロと呼ばれる仕事なら尚更『スポーツマンシップ』を忘れてはいけない。
子ども達はそれらの美しさに魅力を感じ憧れるのだから・・・。
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2007/10/12

責任を与える

中川区・富田教室にて。
今週より施設メンテナンスで富田地区会館が使用できないため、富田北プールにてプールレッスンに急遽変更。
やむをえない対応とはいえ小学生の会員様は会費のうえ施設使用料まで負担してもらわなければならないので、2ヶ月の間ご迷惑をおかけ致します。
さて、プールレッスンですが、トライデントスポーツ専門学校の幼教2年が頑張ってくれました。
学生の1人は普段からスイミングスクールのアルバイトをしており、普段はおとなしい女の子なのですが、自らリーダーを買って出て、同級生をリードしていました。
またその他の学生らも、泳げる子チーム・スキルアップチーム・ビギナーチームと分けてスクーリ 続きを読む…
今日から13週にわたりトライデントの学生らによるレッスンモデル実習が始まりました。
子ども達も初めての施設・初めての顔ぶれに幾分緊張気味でしたが、あそびが始まると元気いっぱいの活動になってきました。
まずはマットの上で模倣歩行や前回り。
お兄ちゃん先生やお姉ちゃん先生の見本を良く見て、動物をイメージし、それらを見立てながらうまく表現する事は、創造性を育みます。
マットを離してのカエルジャンプは、「落ちないようにジャンプしなきゃ!」と子ども達も口々に言いながら挑戦し、待っている子ども達もみんな1人1人の挑戦を見ていることから、他児への意識や感心の深さも感じられました。
アリーナ全 続きを読む…
今朝の朝日新聞に少年スポーツにおけるスポーツ障害の記事が載っていました。
成長期にオーバーワークをする事で、運動器(膝や肘)などに障害を抱える可能性が高く、サッカーや野球の大会に専門の医師が出向する動きが、各自治体で進められているようだ。
記事の中に『痛みは治療のサイン・運動器のけが 防ぐには』との項目があったので抜粋で紹介します。
 運動能力は成長の時期によって変わる。小学生まではいろいろな動作を覚えやすいので多様な運動に挑戦しよう。中学生からは持久力が、高校生からは筋力がつきやすい。
 背が伸びる次期は、関節などに軟骨が多いうえ、骨の成長に筋肉が引っ張られるため、故障しやすい。成 続きを読む…
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