メディアジャパン学園ブログ

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記事一覧

2011/09/07

真夏の笑顔

車での移動中にニコニコ笑ってこちらを見ている真夏の笑顔に出会いました。
みんながこちらを向いているようで、みんな良い笑顔でした。
四季折々の笑顔が私達のすぐ近くにある事を、忙しい合間に少しだけ足を止めて見るだけでも、次への活力になると信じています。
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2011/09/06

足を上げる

9月より可児市 下恵土公民館 未就園児親子De体操の後期講座が始まりました。
前期はご家庭でも出来る親子体操を中心にご提供してきましたが、後期はサーキットを中心としたスキップオリジナル『プレジャートレーニング』を行っていきます。
ラダートレーニングでは足を上げる事に注目。裸足でフローリングを歩く場合、靴下を履いている時と違い、足を上げて歩かなければつまづいてしまいます。
ラダーではさらに足を上げてボディーバランスを保ちながら前進します。子ども達には実は「目と足の供応」にもってこいのレッスンです。
歩くことの楽しみが増すトレーニングです。お試しあれ。
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今月から運動会モードに突入。契約園の運動会でのお遊戯や組体操のプランニング、障害物走や親子競技の構想などで普段使わない頭をフル回転させています。
20代だった時と明らかに違うのは、経験上安全且つ面白いプランは立てられるものの、音楽にあわせたお遊戯系になると、途端に曲が覚えられなくなっています。(年を感じる・・・。)
今年は『マルモリ』一色。さすがに振り付けは子ども達の方が一枚上手。私が教えなくてもみんな踊れます。そこからのアレンジに苦悩の連続。
出勤中や帰宅中の車の中はエンドレスでこの曲が流れています・・・。
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アスリートと呼ばれる人達の競技フォームは全てが美しい。
走り高跳び。背面跳びで自分の身長よりも高いバーを横切るブリッジフォーム。
バスケットボール。3ポイントを放った瞬間のボールの放物線。ゴール下での絶妙なノールックパス。
高飛び込み。10mから飛び込む数秒足らずの自由落下運動から繰り広げられる回転フォームと水しぶき。
ハンマー投げ。遠心力に任せたハンマーの回転と人間の中心軸の動き。
バイクレース。コーナーリングでのアスファルトすれすれに車体を倒す身のこなし。
全てのスポーツにおいて、極めれば極めるほど選手の動きが美しく見える。だから観客を魅了するのだろう。
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保育園のレッスンでの1コマ。 月1回契約の保育園ですので園児にしてみれば私と会うのがよほど楽しみの様子。プールレッスンだった為に更衣室で着替えをすることに。
A 「この部屋にえっぱら先生入ったよ。」
B 「えっぱら先生?」
A 「えっぱら先生知らんの? チュクチュク頭の えっぱら先生。」
子ども達のイメージには私の頭はチュクチュク(とんがっている)らしい・・・。
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東海学園大学の野外運動実践のプログラムにウォークラリーがあり、学生は90分を目標にゴールを目指し、私と倉石は最後尾から森の探検目的で歩いていました。
暑さと野山の傾斜に今にもGIVE UP寸前の倉石君。
彼は植物担当。食べれそうな草を手当たり次第口にしては「ペッぺー」と吐き出していました。
私は生き物担当。
こんなものや・・・
こんなものや・・・。
こんなものまで、
美浜少年自然の家周辺は、呼んで字の如く自然が豊富。学生の半数以上がセミを触れなかったことに少しショック・・・。
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なでしこジャパンのワールドカップ優勝も私にとっては『まさかのまさか!』だったのですが、世界陸上韓国テグ大会でも『まさかのまさか!』 ウサイン・ボルトが100m決勝でフライング一発退場。
スターターブロックで祈りをささげる姿を見て、今大会も凄い記録を叩き出して圧倒的強さで優勝すると思っていましたが、彼もやはり人間でした。プレッシャーもかなりあったのでしょうね。
『絶対』がない。だからスポーツ観戦は面白い。
でも残念。ボルトの世界記録が見たかったなー。
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レッスン前のウォーミングアップ。積み木遊びに挑戦。
①『地面から天上まで積み上げたらみんなの勝ち!!』
②『遊戯室にある全てのものを使ってOK!!』
③『みんなで協力!!』
以上のルールでヨーイドン。
足元の不安定なマットに上に乗ってどんどん積み上げていきます。
積み木を送る子、積む子、そして支持をする子。こんなあそびの中にも役割が出来ています。
スタートから30分。ようやく天井まで届き完成。子ども達も大興奮。「園長先生呼んでくる。」「小さい組のお友達も見せてあげていい?」 子ども達の素直を聞くことができました。
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がらくた工房すきっぷ の芸人らが東北へ行く準備を整えてエネルギーを笑いを届けに行きます。
快斗は今月末に、9月25日には宮城県松島町の復興際に快斗とバロン、10月21日にはトーアトレーディング様のお声がけによりバロンが岩手県陸前高田市へ。
ボランティアとして楽しんでもらうこともさることながら、今現在東北がどのような状況で私達がそこで何をしていかなければならないのかを想定しながらその日を迎える必要があります。
東北の皆様、楽しみにしていてください。
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例えば日本代表。日の丸を胸に日本の勝利のために戦っています。選手1人1人は自分の為でもあるとは思いますが、国民の代表として選ばれた限り日の丸の重み(プレッシャー)は凄いものだと思います。
スキップスタッフもレッスンの際にはスタッフTシャツを着て励ませて頂いております。背中に社名を載せる事で宣伝の意味合いもありますが、1人1人がいつでも何処でも見られているという意識の元、緊張感を持ってレッスンを行っています。
高校・大学と子ども達は進学・卒業をしていくことでしょうが、自分が選んで入学した学び舎に胸を張って「○○学校在学です」「○○学校卒です」と言えるスクールライフをしていくことが大切です。
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