メディアジャパン学園ブログ

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記事一覧

第4回本陣文化祭1ヶ月前となり、案内広告の印刷や催しの準備などで本陣長屋は徐々にではありますがお祭りムードになってきました。そんな中、何故か私が発起人となり『本陣クリーン大作戦』を行いました。
COMBi本陣の入居団体が任意で駐車場や中庭の落ち葉拾いや雑草の除去を午前と午後に分かれて手分けをして美化に努めました。
スキップからはまゆ先生とかつき先生が応援に駆けつけてくれました。しかし、良く見ると・・・。
ブタさん。
キティーちゃん。
今回のスキップのテーマは『かぶりもの』。
N棟に入居している『NGOアス』さんにあやかり被っては見たものの、暑い 続きを読む…
2009/10/13

気の緩み

今月に入り、スタッフのミスで時間に訪問できず会員様にご迷惑をかけた事例が2件も発生してしまいました。
1件は曜日間違い、もう1件は会員様とスタッフとの確認ミス。どちらにせよ、レッスンを心待ちにしていた会員様にとってはショックを与えてしまったことと深く反省しております。
今年に入りレッスン管理をパソコンで行うようになり、慣れるまでにブッキングも多々あり、ご迷惑をおかけしておりました。我々も人間である以上失敗は付き物ですが頻繁にあると信用問題にもなりかねません。
今後はこのようなケアレスミスの無いように確認に確認を重ね、スタッフらにも気を引き締めるように徹底していきたいと考えております。
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この連休にバイク仲間との月に1回の定例ツーリングに出かけました。目的地は琵琶湖。
郡上八幡市にあるこの施設は近年オープンしたバイク屋の保養施設で、手ぶらでバーベキューが楽しめるライダーには嬉しい施設です。
湖畔に面しており静かな場所でお肉や焼きそばを堪能しました。あまり食べ過ぎると運転に支障があるので食べすぎには注意。
食後は自慢のバイクを並べてバイク談義。みんなしっかり磨いてありピカピカです。(1台を除いて)
あそびの1日はとても早く感じてしまいますが、十分あそんだのでリフレッシュされました。行楽の秋、食欲の秋でした。
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10月10日(土)に山県市立桜尾保育園にて親子体操の依頼を受け出向してまいりました。
台風が過ぎて清々しい秋空のもと、初めて会う子ども達と元気に活動ができました。
まずは、腕のトンネル通れるかな?
両足ジャンプで跳んでみよう。足を踏まないでね。
お母さんと子ども達の力比べ。どっちも頑張れ。
ジャンケン大会。立ち膝で勝負をするのが今日のテーマ。
騎馬戦? いえいえ仲間集めです。
どれもこれもご家庭でできる親子あそびばかりを紹介しました。運動の秋ですので、お休みの時に30分でもお子様と触れ合っていただければ幸いです 続きを読む…
おらが村、美濃市の『うだつの上がる街並み』で毎年開催されている『美濃和紙あかりアート展』が今年も開催されました。
今年で16回を数えるこのイベントは全国から寄せられた和紙で作られた作品が街並みに柔らかい光を放ちながら並べられ、幻想的な風景を演出しています。海外からも紙すきの技術を学びに来ている留学生らの作品も多く展示してあり、国際的なイベントになっています。
これら全て和紙で作られています。
中にはこんなかわいらしい作品も。
今年は10月10日(土)11日(日)の2日間開催されます。ぜひ美濃市にお越し下さい。
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挑戦者がゴールを目指して野超え山超え、ぶら下ったり、駆け登ったり、一本橋、断崖絶壁、飛んでくるボールをよけたり、落とさないように運んだり、時には失敗して池に落ちたり、熱湯風呂に落ちたり・・・。
茶の間の私達はTVを見ていてウキウキわくわく。「私だったらできたのに!」「何やっているんだよ!」「すごい~!」思わず手に汗を握りながら見入ってしまい失敗すると「あ~ッ」と
ため息さえ出る時も。
見ているものがあたかも自分がやっているかのようにさせるチャレンジ番組。出来る事なら挑戦してみたくなるようなチャレンジ番組。
お子さんのサッカーの応援や野球でバッターボックスに立った時の応援はまさにそのような心 続きを読む…
2009/10/08

台風一過

前日から心配だった台風も生憎名古屋市内は被害が少なくてすみ、朝の出勤には西から青空も覗いていました。
本陣小学校も倒木やガラスの破損などの被害もなく、昼には綺麗な秋空になりました。
しかしながら、校舎内、特にN棟は10箇所も水漏れが見つかったそうで、原因を調査中との事です。スキップ プレジャーアリーナ前の廊下も2箇所水漏れを発見。S棟も台風の余波がっ。
東北や北海道にお住まいの方はこれからが大変だと思われますが、十分にお気をつけ下さい。
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2009/10/07

事故から学ぶ

レッスンにおいて子どもに怪我をさせたり事故がおきてはなりません。しかしながら『絶対』という言葉は存在せず、大なり小なり事故や怪我は起きてしまいます。
個人レッスンではマンツーマンであるが故に可能性は低いものの、0ではありません。私も指導者として1年目の20の時に跳び箱で骨折をさせた経験があり、去年もレッスン中に腕を骨折させてしまいました。
怪我をさせたくて補助をしているのでは決してないのですが、予期せぬ行動や気の緩みから突如としてその時はやってきます。
我々指導者は『先生』と呼ばれるが故に『ティーチャー』であり『コーチャー』でもあり、時には『ドクター』でもないといけません。簡単の応急処置は 続きを読む…
給食番長 
よしながこうたく著 長崎出版
絵が非情にセンセーショナルで思わず手にとってしまいます。
1年2組の給食風景をユーモアに描いています。
本文の下に小さく長崎弁(?)で同様の内容が書いてあるので、方言がスムーズに読むことができれば2度楽しめます。
絵からもわかるように、番長。やりたい放題。
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スキップの指導法として『コーチング』と『ティーチング』の使い分け。があります。
ほとんどの会員様が運動に対してよいイメージを抱いてはいません。むしろ「どうして嫌な逆上がりに対して家庭教師なんて呼ぶの!!」くらいの思いでしょう。思いは重いでしょう(オヤジギャグ・・・。)
従来通りの『ティーチング』だけでは指導者の持つ知識、技術、経験等を伝えるのが基本となり、一方通行の情報の流れとなってしまいます。「これはこうだ!」「やればできる」では、子どもの捉え方や個性・特徴が違うため、一概に同じやり方では習得への遠回りになる危険性があります。(1人1人答えが違うからです)
子どもに理屈はあまり必要ありま 続きを読む…
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