メディアジャパン学園ブログ

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記事一覧

衆議院議員選挙が公示され、今日から早速立候補者が選挙カーに乗って演説をしながら走り回っています。
12月16日が楽しみです。
大変革などありえないでしょう。景気の回復にはやはり時間がかかるでしょう。消費税などの増税は避けられないでしょう。
でも、政治に無関心であればあるだけ政府の言いなり通りになってしまいます。
自分の為に、子どもの為に、少しだけ真剣に考えて16日に5分だけで良いので時間を作りませんか。
紙に立候補者や政党の名前を書いて投票箱に入れるだけで、ひょっとしたら暮らしが変わるかもしれませんよ。
そこの若者もたった5分だけ政治に関心を持ちましょう。 続きを読む…
両親の幼少時代はお金に余裕が無く道具も買えない時代でしたので、軍手を何重にも重ねてグローブにしたり、習字の練習も贈答品で頂いた包装紙の裏を使って一面黒くなるまで書いたりしたそうです。
それが今では安く購入できる時代となりました。が、安物買いの銭失いではいけません。例えば縄跳び。100円も出せば縄跳びも種類は豊富。でも幼児には幼児用の縄跳びがあるんです。グローブも1,000円以下で買えるのにはびっくりしましたが使う人にあっていなければ問題外。
上達させるためにはやはりそれなりに上質の物を与えてあげて下さい。何も高いものを購入して下さいと言っているわけではありません。サッカーを習わせたいのであれ 続きを読む…
昨夜は2年前までスキップスタッフだった岡田君が地元まで来てくれて食事をしながらの教育会話(半分以上が悩み相談室)に花が咲きました。
岡田君は大学卒業後ストレートで小学校の先生になった努力家で、今回は現役の先生を呼んだほうが良いだろうと思い、私の幼児体育の先輩で現在は関市内で高校教師をしている藤原先生を呼び、3人の密会が始まりました。
学校現場は大変のようで、私のような個人事業の教育者とは違い公務員という重圧と子どもの将来を左右しかねない責任が毎日両肩にのしかかっています。そんな現場で戦っている2名の話に耳を傾けながら私も参考になることは頭の片隅に残し、珍しく聞き手に徹しました。
岡田君にと 続きを読む…
名古屋本部のプレジャーアリーナにも冬の装いが。
スキップ立ち上げの年に会員様よりプレゼントで頂いたクリスマスグッズが今年も活躍しています。
プレゼントを渡すためにみんなのレッスンをサンタさんが見ていますよ。 続きを読む…
毎週金曜日にレッスンがある 中川区 富田体育教室でレッスンをしている富田地区会館がイベント準備のため閉館のため、緊急特別企画で親子ボウリング大会を行いました。
勤労感謝の日でもあったので会場も大賑わい。親御さんも大勢参加して下さいました。
第1回戦は幼児のみガターレス。溝の両サイドにガードレールのようなバンパーが出るんですね。自分で転がす子もいればスロープのようなヘルパーを使ってストライクを狙う子もおり、その目は普段のレッスン異常に一生懸命でした。
小学生もトップの子は100点越えの大健闘。かなりライバル心むきでした。大人達も子どもにかっこいいところを見せるため、且つ同じレーンのお父さん 続きを読む…
昨年に引き続き大垣市立ゆりかご保育園より親子体操の依頼を頂き訪問致しました。1年ぶりでしたが園児達も親御さんも私の事を覚えててくださり光栄でした。
 
 
今回もご自宅でもできる体操を中心に0歳から5歳まで4コマ2時間でお送り致しました。兄弟をお持ちの親御さんは2回もお付き合い頂き大変お疲れ様でした。 続きを読む…
年間契約を頂いている大垣市立荒崎幼保園より、6月に行った親子体操とは別に、おじいちゃんおばあちゃんも加わって3世帯の体操ができないかと相談があり、イベントが実現致しました。お孫さんの成長を確かめつつふれあいの場として体操をして頂きました。
 
 
新聞紙を使ったやり取りあそびも親子体操で始めて導入しましたが、丸めて作ったお手玉を皆さん上手に行っていました。
おじいちゃんおばあちゃんから教わることが多い1日でした。
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今日の幼稚園レッスン後に担任の先生から 「縄跳びはどのように教えればいいのでしょうか?」と質問がありました。
この時期の5歳児は興味のある子と無い子でできる事に開きが目立つ時期でもあります。ただ、出来ないから困っているかというと子ども達はさほどそうでもなく、親御さんや先生方の外野が何とかしなければと焦っている状況です。
たとえば縄跳び。正直言って、縄跳びそのものに何の楽しみもありません。であるならば跳ぶことに付加価値をつければ興味を持ちはじめます。 10回跳んだら座る。 ミス無く跳べたらシールがもらえる。 全員で100回跳んでみよう。 など。
では、縄跳びに興味の無い子にはどうすれば? 一 続きを読む…
先日参加した研修会で講師の春日晃章岐阜大学准教授が、あそびを通じた子どもの理想像を述べられていました。
1、異年齢とのあそびは社会性を学ぶ第1歩。
2、創造性豊かな子どもは未来を作る。
3、あそぶ子はみんな自然に汚れていく。
4、危険に挑戦、それを乗り越えた時に充実感を得る。
特に3には共感を覚えました。一生懸命あそぶ子は、衣服・顔・靴・手。要するに全身汚れていきます。トンネルをくぐる為に膝っ小僧を摺りながら、時には匍匐前進で茂みをくぐっていくでしょう。クモの巣まみれの泥まみれ。そんな幼少期を経験した子はさぞかし行動力にも富んでいたのではと思います。
そんな子ども達の姿が街から消え、 続きを読む…
18日(日)に、会員様の感謝イベント『スキップ スポーツフェスティバル』がアリーナで行われました。
アリーナを完全開放し普段のレッスンでは体験できないようなサーキットを体験して頂きました。
こどもは『STOP!』と言うまで遊び続けてくれます。それが本来の子どもの仕事と考えています。汗で全身ベタネタになるまで遊んでくれた事と思います。
満足して頂けましたでしょうか? 続きを読む…
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