メディアジャパン学園ブログ

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記事一覧

2011/08/24

文武両道

勉強は知識が宿り、運動は組織が宿る。
勉強は蹴落とし合い、運動は助け合い。
勉強は自分自身の勝負、運動はチーム一丸の勝負。
勉強ばかりでも、運動ばかりでも、社会の壁は厚い。
文武両道。若いからが故に、よく遊びよく学べ。
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引き続き21日(日)から23日(火)までの2泊3日で、東海学園大学 野外運動実習 B班の引率に行ってまいりました。
 
  
  
A班とは少しカラーの違ったメンバーでしたが、勢いは両班とも変わらずエネルギッシュでした。初日のウォークラリーが生憎雨の中での実施となり、その後も天気予報は3日間とも雨マークでしたが、学生達のパワーのお蔭で2日目以降は見事な天気となりました。
残り1年半で勝負が決まります。3日間で何を学びどう生かすかは学生自身です。 栄光を勝ち取ってください。
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18日より2泊3日の日程で、みよし市にある東海学園大学の経済学部および人間健康学部の3年生による『野外運動実習』の引率をしてまいりました。


将来教員志望の学生らが実習単位をとるべく知多郡美浜町の愛知県美浜少年自然の家で色々な実習をしました。将来、教育者・指導者となった時に子ども達に何を訴え、どのようなねらいでプログラムを遂行するか。また、安全面や健康管理が十分配慮できているか。集団行動における規律を守ることが出来るか。など、全てが将来を見据えたいわばシュミレーションです。
楽しい中にも学びはたくさんあり、全てが私達職員主導ではなく学生主導で進めていかなければなりません。
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夏休み期間中、河合塾学園 トライデントスポーツ医療看護専門学校では、来年入学予定の高校生に対するオープンキャンパスを行っております。
 私は、子どもスポーツインストラクターを担当。ジャンケンあそびやボールあそびなどで指導者の立場としての教え方を簡単に説明。子どもと触れ合うことの楽しさと素晴らしさ。その反対にある難しさと奥深さを知った時には立派なインストラクターになれることでしょう。
残り時間でバルーンアートに挑戦。さーお土産作り。何が出来るかな?
専門的な知識を勉強できるトライデントオープンキャンパスに、皆さんも一度体験入学してみてください。
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昨日のブログの続き。
先生達との飲み会の席で、1人の先輩先生(現・幼稚園園長)から出た一言。
「毎日、あ・い・う・お・お。 で、頑張らにゃいかん!」
意味がわかりますか? 『え』が『お』。 笑顔です。
毎日笑顔で子ども達を迎え、笑顔で送り出す。 まさに『あ・い・う・お・お』の精神で私達も頑張ります。
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毎年、お盆と年末に先輩の先生方と食事しており、今年も誘われました。体育指導の大先輩でもあり、人生の道しるべでもあり、あそびの達人でもあり、様々な顔を持つ達人達です。
今回集まったのは私を含めて3名。1人は今年から幼稚園の園長職に就任され第一線で働いています。もう1人は高校の体育教師をしており12年の岐阜国体に向けて柔道選手の育成に力を入れておられます。
毎回の事ながら、その先生方と話が弾むと私が話には入れません。とにかく情報量が半端じゃない。だから学びも多い。それだけ先生方はアンテナが高く、常に教育や運動・心理などを勉強されているのが感じられます。
まだまだ及ばない。でもこの刺激がたまらな 続きを読む…
2011/08/15

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今、私達が平和に過ごしていられるのも、先祖の方々の功績があってこそと感謝感謝。
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今年のサマーキャンプで火おこし体験をしました。
昔の人は木の摩擦や石の擦れ合う火花で火をつけたそうで、焼く・照らす・温まるなど、火は貴重な財産でした。
今回、この機械では日をおこす事は出来ませんでしたが、子ども達は説明を聞いて一生懸命頑張っていました。
来年は火おこしできるかな?
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今日、1日だけ休みをもらいました。かといってオンとオフの切替が上手く出来ず結局パソコンに向かい合って処理をしていました。
そんな中、近い将来・遠い将来についてシュミレーションをする機会があり、色々考えさせられました。
今のままの状態が10年続くわけがありません。子どももできるでしょうし、仕事上の浮き沈みもおこるでしょう。最悪な状態も加味しながら笑える生活を送るために今何をするべきかを考える貴重な1日でした。
30年後の私(70歳)が楽しみです。
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契約園で運動会や運動あそびについての打ち合わせがありました。各学年の先生方があそびや生活についての悩みやアドバイスを求めてきました。私もでき得る限りの助言をさせて頂きました。
毎年の事ながら7月の下旬から幼稚園や保育園の先生方の頭の中は『運動会』に切り替わります。有給休暇や年休をとって研修に参加したり、CDなどの教材を買ったりして振付や構成を考えて、と、なかなかパニックだと思います。
でも忘れてはいけない事が、『誰の為の運動会なのか』という事。その年々で子ども達のカラーが違います。無理をさせてまで覚え込ませる運動会では練習も本番も楽しくありません。あくまでも園児の成長の通過点として、また、季 続きを読む…
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