メディアジャパン学園ブログ

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2007/10/03

ピンポンの木のタネ播き

今日は、926日に紹介した、ピンポンの木のタネを採ってきて、植え付けしました。

タネは3房とりました。

 

まず外の房も枯れ始めて、タネもかなりしわしわになったもの。

今後「シワシワのタネ」と表現します。

 

 

次に、外の房は枯れているけれど、タネはややしわがよったもの。

今後「シワのタネ」と表現します。

 

 

最後に外の房にも張りがあり、タネもつやつやしているもの。

今後「タネ」と表現します。

 

 

タネの表面がネバネバしますし、シワがより、タネに違いがみられます。

ですので、タネの条件としてどれが有利なのか分かるように、タネの呼び方を変え、観察してきたいと思います。

 

 

ちなみに、タネはぱかっとはぜた、房のヘリにひっついていました。

あの房からなぜ落ちてしまわないのでしょうか?

自然界ではどの時点で地面に落ちて繁殖するのでしょうかね??

 

 

 

 

 

 

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