メディアジャパン学園ブログ

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2009/06/07

和歌山・紀伊勝浦に行ってきました。

6月5日から6月7日

 

結婚記念日の祝いと定額給付金を還元するため、家族旅行に行ってきました。

 

なぜ、勝浦なのか。

 

娘に真近で「イルカ」と遊ばせて揚げることが目的。

 

名古屋市内の真ん中で暮らしているため、どうしても自然との距離がある。

 

近くに鶴舞公園があるのだけれど、やはり人工物だ。

 

名古屋港水族館もそう。

 

もはや自然に触れることが難しい今、海でイルカに触れられる勝浦なのであった。

 

勝浦のイルカも人が捕まえてきたことは事実であるが、その目の前の海にいるということが言えるから、よいのではないか、ということである。

 

 

串本海中公園では、海亀に触れることが出来る。

娘は当初、ビビッてましたが、慣れたこともあってタッチ。

 

 

海中公園の周り、とうぜん海。

海中を覗けるタワーへと向かうと・・・。

 

 

なぜか。エサが売られている。

 

 

タワーの下には、魚が群れていて、手ぐすね引いてエサの投下を待っていたのであった。

 

 

自然なのであるが、人工なのである。

写真では分かりにくいが、すごい数であった。

 

 

さて、場所が変わってこちらは太地町。クジラの博物館にやってきました。

意外に知られていないのだけど、クジラやイルカと間近で見られます。

 

 

こんな感じで、エサをあげたりできます。娘はかなりビビッています。

口があくと中は、サメみたいなギザギザの歯がずらり。

それに大きいし、怖いわね。

 

 

近所にある「ドルフィンベース」という施設。

こちらではスーツに着替え、本格的にイルカと遊べます。

 

やっぱりイルカが大きいためか、娘はビビリまくり・・・。

後半は慣れたせいか、楽しんでました。

 

というわけで、海洋動物と遊べる勝浦。お勧めです。

 

 

名古屋・勝浦    500キロ

 

 

 

累積       158792キロ

 

月までの距離  38万キロ

 

 

 

 

 

 

 

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