メディアジャパン学園ブログ

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2011/06/01

ブルーレイって、誰が名付けたのか。

6月1日

 

関東の某所。

ブルーレイの販売促進に関しての、ご相談がありました。

 

英語で書くと、BLUE RAYなのであるが、なぜか、BLU RAYと綴る。

尋ねたところ、BLUEでは商標が取れなかったからという。

 

BLUEは一般名詞だからか。

一体、誰が名付けたのだろう。

 

このブルーレイ、地デジ化が進むに連れ、デッキが売れてだいぶ、広がってきた。

しかし、デッキはすべて録画用。

デッキ内にある番組などを、盤にコピーして持ち出すには、なかなか至らないと言う。

 

DVDに比べて大容量ゆえ、そのメリットを打ち出せばもっと活用法があるのではないか。

 

これから提案です。

 

 

品川から京急に乗ったのですが、これが電車内で流れていた映像。

 

中国語で、「電車内では飲食するな」「電車内にゴミは捨てるな」など啓蒙していた。

 

 

「電車内で大声で話すな」って、言ってたかな。

 

中国人のマナーレベルの低さには、うんざりだが、さして日本人もかわらん。

相変わらず、化粧をしている女はいるし、携帯で話しているバカもいる。

 

どっこいどっこいですね。

 

 

名古屋・都内各所    820キロ

 

 

 

6月2日

 

この日は、名古屋でうち合わせが2件ありました。

 

名古屋市内各所   10キロ

 

 

累積        33万1880キロ

 

月までの距離    38万キロ

 

 

 

 

 

 

 

 

1 コメント
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  • 1

    名称が「Blue-ray」ではなく「Blu-ray」になっているのは、「Blue-ray Disc」とすると英語圏の国々では「青色光(で読み取る)ディスク」を意味する一般名詞と解釈されて商標としての登録が認められない可能性があるためである。

    by: 通りすがり, on 2011/07/19
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