メディアジャパン学園ブログ

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記事一覧

4月7日
珍しく生まれ故郷の一宮市へ営業。
あまり無い機会だけに、不思議な感じ。
名古屋・一宮   60キロ
4月8日
今日は娘の入園式。4歳にして幼稚園デビュー。
当人は全然、嫌がらず楽しんでいる様子で安心しました。
                               一番右端
名古屋の真ん中に住んでいることもあって、日本人以外の子供も多い。
小さい時から、外国文化に慣れることは良いことではないかと思う。
健康で毎日、通ってね、と節に願うばかりです。
親としては、なんとも不思議な達成感のあった一日でした。
名古屋市内各所  10キロ
4月9日
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4月5.6日
名古屋から一路、島根の雲南市へ。
雲南と書くと中国みたいであるが、日本である。
しかし、島根は中国地方にあり、雲南市というとホントにどこにあるのか、わからない・・・・まか不思議な場所である。
実は、島根ではイノシシを筆頭に、野生動物による農作物の被害が多い。
県をあげて駆除しているのだという。
ご覧になっているのは、イノシシ。まだ子供だ。
イノシシは警戒心が強い。
こうした捕獲機で捕まるのは、子供・うり坊が多い。
(注釈 イノシシの捕獲は許可を受けた人しかできません。)
そこで、びーくる・すぽーつの矢壁社長は、地元に貢献すべく、安価な捕獲機を開発して、販売を始めたのだ 続きを読む…
4月3日
富山といえば、マスの寿司とか、シロ海老などが有名である。
皆さんはブラックなるものをご存じか。こちらである。
はい。ラーメンである。ホントに黒に近いスープだ。
味は、しょっぱい。チャーシュウがしょっぱいのだ。さらにメンマもしょっぱい。
食べ方の冊子があり、それを見ると、混ぜて食べて欲しいとのこと。
冊子によると、元々労働者のために、ご飯のおかずになるようなラーメンを作ろうというコンセプトで作られたのだそうだ。
確かにおかずだ。ご飯なしで食べるには、味が濃い。
これは名古屋の味噌煮込みうどんに似ていないか。
賛否両論、別れる味である。
富山名古屋   続きを読む…
4月1日
会社にて2件打合せ後、某焼肉チェーン店にて提案。
名古屋市内各所  10キロ
4月2日
富山競輪場は富山市が運営、管理している。
4月から民間へ委託されたのである。
現在、富山競輪は黒字であるが、今の内に手を打っておくという。
この日、場内で働く人たちが対象の研修が行われた。
目的は民営化されたことを伝えること、さらに、サービス業としての基本の周知であった。
講師は小澤先生。
あ 明るく
い いつでも
さ 先に
つ 続ける
など、挨拶の必要性からはじまり、職場は笑顔が大切なのだと伝える。
サービス業の基本だ。
働いている職員は約200人あまり。
7回に分け 続きを読む…
3月29日
この日は社員面談の日。
うちは社員数は少ないので、他社に比べたら楽な方なのであろう。
しかし、名古屋と東京と事業所が別れているので、調整が大変なのである。
この日は名古屋の社員のみ完了。
3月30日
豊田で開かれた生体エネルギーの勉強会へ参加。
懇親会にも出席し、会員と交流を深めた。
愛知にこんなに会員がいるのかと、驚いた。
名古屋・豊田 70キロ
3月31日
江南にある布袋食糧さんにて打合せ。
今回のテーマは、カレーうどんをネットで売ることである。
こちらが「江南かれーうどん」
江南市のお土産として開発されたものだ。
麺の材料の小麦粉は100%愛知 続きを読む…
3月28日
日中の温度も上がり始めたこの日。
近所の鶴舞公園に家族で花見に出かけました。
まだまだ満開には遠いかな、三分咲きという感じです。
場所も、まだまだ余裕で取れました。
毎年の恒例行事として花見に来ています。
春を迎えるたびに、1歳づつ成長していく子供たちを見るのは、親として喜ばしいことだなぁと。
来年もまた来ます。
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3月24・25日
米子空港到着。最近、プロペラ機に乗る回数が増えました。
向かったのは、こちら。
これは自動販売機である。
どら焼きの生産、日本一の会社、丸京製菓の本社が米子にあるのだ。
この自動販売機は、街の数カ所に設置されているという。
 丸京製菓本社工場
どら焼き生産日本一といは、どんな会社なのか、訪問した。
こちらは本社工場。
工場見学といえば、お約束のコスプレである。
白衣を着たのち、ローラーで埃を取る。徹底的に異物の混入を防いでいるのだ。
このチェックが2箇所もある。実は、この後の工程は撮影禁止であった。
売りになっている低温保存技術が撮れな 続きを読む…
3月23日
とあるハンガーのプロモーションの撮影が行われた。
予算と現場の関係で、ディレクターの自宅を使って撮影しているという。
大変、申し訳ないので、奥さんに挨拶をしようと、手土産片手に赤羽の撮影現場に向かった。
2階のリビングで物撮りをしていた。
往々にして、撮影現場はディレクターの自宅となる。
私の家も何度か使われた。
制作費が縮小している中、経費を抑える最適な方法である。
金窓家の皆さま、ご協力ありがとうございました。
名古屋両国    370キロ
両国赤羽       13キロ
赤羽名古屋    380キロ
累積        23万1073キロ
月まで 続きを読む…
3月19日
生体エネルギーの勉強の為、長野の小諸へ。
相変わらず、佐藤先生の話は難解である。
光栄にも、ご指名いただき、参加者の皆様の前で少々、お話をさせていただいた。
そのあと、「宮崎さん、本読みましたよ」と読者の方と名刺交換。
まさか、長野で読者に出会うとは・・・。感激しました。
一日、研究所で勉強した後、長野市内で一泊。
3月20日
飛夢の市村社長とともに、長野で一番の酒販店へご挨拶。
今後、提案させていたた゜くこととなりました。
そして、移動。
一路、新潟へ。新幹線・・・。
新潟到着後、新発田の夢ハウスで打合せ、さらに、住環境創造会の打合せの為、つばめ三条へ。
打合せ 続きを読む…
3月18日
1つ。名古屋証券取引所に行ってきました。用件は、内緒。
私、初めての証券取引所に入りました。
市場が冷え込んでいる中、証券取引所も安泰ではない。
大変なんだなぁ、と実感。
2つ。お次の初めては、東海ラジオ。
AMの電波を扱う放送局に初めて入りました。
取引先のうれし野ラボの辻社長がラジオ出演が決まり、この日が収録。
私は立ち会いのみ。
私は映像制作者なので、何か、落ち着かない。
そうなのだ、モニターがないのだ。
音だけなのだ。逆に新鮮でした。
昔、中学生から高校生にかけて、ハガキ職人だった私。
DJにハガキを読んで貰いたくて、一生懸命書いていました。
あぁ 続きを読む…
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