メディアジャパン学園ブログ

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記事一覧

8月31日
葉書がやってきました。裏を見るとうれしい一言が書いてありました。
やった!!
そうなんですよ。実践していただければ、勝ち取れるのです。
またまた新聞にも記事が出たことですし、問い合わせメールも多数来ています。
本の効果・・・意外に大きいかも。
                     中部経済新聞
都内の書店の店頭には結構、並んでますが、地元名古屋が置いてくれない。
マスコミ=東京 なんでしょうね。
ちなみに、東京・八重洲ブックセンターでは、ビジネス書で4位を獲得しました。
http://www.yaesu-book.co.jp/best-seller/index. 続きを読む…
8月27日
マジックボールとの出会いの後は、さらに新しい商品とのご対面。
このピンクのパター。金額は50万円なり。
さて、どんな人が買うのでしょうか。とにかく派手です。
普通に使ってたら、張ってある突起物がはがれて、大変だろう・・・
というのは想像がつくのだが。
でも、必ず、こうゆう人と違うモノって売れるんですよね。
都内各所  20キロ
銀座名古屋  376キロ
累積        18万6944キロ
月までの距離   38万キロ
8月28日
名古屋で3件、打ち合わせを済ませた後、一路、津山へ。
土曜日、イシンホームさんで打ち合わせがあるため移動。
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8月27日
この日、私は青山にいた。この玉に会うためである。
下に溶液が入っていて、波打っている。この溶液が、空気を洗浄するというのだ。
この玉の名前は「マジックボール」という。
新手の空気清浄機なのである。
もとい。メーカーさんいわく。
空気清浄機ではなく、空気洗浄機というそうだ。
私は、この玉は、以前、展示会で見て知っていた。
最近は、ドラマのインテリアやバラエティー番組などで、よく露出していて結構、有名とのこと。
ブレークのきっかけは神田うのさんの、結婚式の引き出物で配られてから。
芸能人の間に広がったらしい。
最近は、インフルエンザの流行でさらに売れ始め、品薄状態 続きを読む…
8月25日
この日は、たまっている企画書の制作に終日費やす。
8月26日
銀行での打ち合わせ後、一路、東京へ。
久しぶりに日テレさんで打ち合わせ。
現在、番組を2本制作中。
1本は、朝番組の「スッキリ」という番組の特集、もう1本は夕方の「リアルタイム」。
ともに10月の放映となりそうです。
夕方に横浜に移動。
三機サービスの役員、川添さんと飲み。
川添さんは現在、上海のショッピングモールに、日本企業を誘致するという仕事をしている。
企業でも特に力を入れているのが、飲食部門。
三機さんは本業は、飲食業のメンテナンス業務。
しかし、縁があって上海に日本食の店を出店し、成功している 続きを読む…
8月24日
この日は、刃物で有名な岐阜・関市を訪問。
刃物を作りも有名なのであるが、実は刀剣制作でも有名なのである。
映像制作の提案をしてきました。
その晩。
私の後輩が「ボクモ」というワイン居酒屋を、メディアジャパンの近所に出店しました。何度か、飲みに行っているのだけれど、今回は鬼頭さんご夫妻と。
この鬼頭さん、飲食のコンサルタントとして有名なかた。
本も四冊も出していらっしゃいます。
http://www.f-connect.jp/
ここで、後輩(岩須)を紹介したところ、鬼頭さんの講演会にいったこともあり、著書も全部読破したという事実が判明。
               続きを読む…
8月21日
名古屋を出て四時間あまり。岡山の津山市にやってきました。
岡山まで新幹線、あとは在来線という行程。
久しぶりに田畑の日本風景を見ました。
さて、こちらがイシンホームさん。
住宅メーカーであり、そのノウハウと商品(住宅)を全国の工務店に向けて
販売しているという会社です。
津山市は約11万人、世帯数は約4300という街。
そこで毎年50軒以上の新築の家を建てるいう、シェアナンバーワンの工務店なのである。そのノウハウに工務店が注目しているのだ。
その人気の秘密がこんなところにある。
イシンホームで家を建てると、桐箱に入れられたプレゼントが届く。
子供の 続きを読む…
8月20日
会社に届いたこの逸品。
ワインではない。ブドウジュースである。
なんでも、コニャックメーカーが作っている泡入りのブドウジュースなのだ。
味は、濃厚な中にブドウの風味が生きていて、さすが、コニャクメーカーという感じである。その名はポール・ジロー。
アサクラさん、誕生日プレゼントありがとう。あぁ、じきに45歳だ。
名古屋市内各所    10キロ
累積        179473キロ
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8月19日
番組で放映するための下取材が私の目的である。
今回のシェ・シバタの出店には、上海の出資者との共同経営である。
中国資本との合弁会社という形を取らないと中々にして難しい。
柴田さんと提携を結んだのはこちらの方。朱社長、上海での成功者である。
貿易商で成功した朱社長。
そもそも上海で出店したいと物件を探していた柴田さん。
その情報を友人から聞き、ご対面、意気投合。
互いに手を携えることとなった。
初めてシェ・シバタのケーキを見た朱社長。
「芸術作品かと思った」そうだ。
             取材中の宮崎と朱社長、奥は通訳をしてくださった林さん
そんな経緯から、 続きを読む…
8月17日から19日
シェシバタ上海店 開店準備中。
外装と内装は出来ていました。これから内部の準備です。
店内の掃除。日本式の掃除を教えています。
開店のために採用されたのはホールが4名の女子。
平均年齢21才、最近まで皆、学生だったそうだ。
キッチンは現地採用が2名と、高橋さんの3名。
この日は、試作でシュークリームとエクレアを作ることになりました。
材料が日本と同じモノがそろわない中、どれだけ元々の味に近づけるか、挑戦です。
素人目には違いが分からないが、少々違うらしい。
こうして段々と形になっていくのは見ていて楽しい。
3時間後。出来上 続きを読む…
8月17日から19日
友人のパティエシェの柴田とともに上海へ。
http://www.chez-shibata.com/home.html
上海で分店を出すので、取材して欲しいのだという。
事情が分からないと企画書が起こせないので、一路、上海へ。
名古屋からはフライトで2時間あまり。ホントに近い。
私は上海は、これで3度目である。
上海店の責任者けの高橋さんと、蘇州在住の加藤さんの案内で、まずは敵の視察。上海のスイーツ事情取材スタート。
まずはデパ地下。
上海は都市だけに、デパ地下は充実している。
ちょっと古いデコレーションといった感じ。
予想していたより充 続きを読む…
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