メディアジャパン学園ブログ

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記事一覧

毎年、社員と出かけることが恒例行事となっている、山梨のサラダポウルさんのさくらんぼ狩り。
ちょっと早く着いたため、サラダボウルの田中社長に電話したら、近所の取引先でイベントがあって、出演しなくてはならないとのこと。さて、どんなイベントなのか、出かけた。
食育のイベントでした。
トマトは上と下、どっちが旨いか。旨いトマトの見分け方など、生産者らしいネタでレクチャーしていました。
五年前には、田中さんは某大手の保険屋さんでした。それが一転、農業法人の設立。今では十数名率いる農業法人に成長。きっとやり遂げるだろうと思っていましたが、とうとうここまで来たかと、感無量でした。
さて、肝心のさくら 続きを読む…

名古屋にあるビジネスデザイン研究所という会社に行って来ました。プレオという恐竜型ロボットを販売している会社というと、ご存知の方もいらっしゃると思います。
http://www.business-design.co.jp/pleo/
私は不勉強で知らなかったのですが、この恐竜型ロボット結構売れているのですね・・・。飼っているとだんだん進化していくようで、打ち合わせの間、触らせていただいたのですが、すごくよく出来ていて感動しました。
特に、動きというか、学習能力がすごい。だって、机から落ちないのですから。静止画だともう一つわかりにくいのですが、うごきがかわい 続きを読む…
京都でのDVD付き寿司セットの販促活動を開始しました。
何といっても京都を訪れる外国人観光客は多い、この拠点を押さえなくては・・・。
ということで、来客の95%が外国人という京都ハンディクラフトセンターにいってきました。
その中で店舗展開している京都シルクさんを訪ねました。
http://www.h2.dion.ne.jp/~k-silk/
店内はニッポンのお土産で一杯。ここにおいてもらえるのかと思うと、感無量です。
で、木村社長に直談判・・・。「事情は分かりました、ではDVDを一度、見せていただけますか」とのお答え。早速、一式お送りしました。
で、結果です。後日連絡があり、取り扱 続きを読む…
佐波理さんにうかがったら、池口社長から新作が出来たとのお話。
どんな作品なのか、早速、みせていただいた。
   ドバイの某有名ホテルをモチーフにした壁掛け              ブラックライトを当てたら・・・
写真だと分かりにくいので恐縮ですが、ブラックライトを当てると結構赤光っているのである。インテリアとしてはかなりのもの。なぜ、赤く光るのか・・・これが佐波理の凄いところである。
池口社長は、過日ドバイに行ってこられて、その風景を佐波理綴れとして表現したのである。ちなみに、ドバイ行きを進めたのは私。
ドバイは、とにかく世界で一番が大好き。佐波理のゴー 続きを読む…
実は、私はメディアジャパンという会社以外に、もう一つ会社を経営している。
広告代理店を生業とする「有限会社メディアジャパンエージェンシー」という会社。
テレビ局との取引上、どうしても代理店の資格が必要だったので、作った会社である。
半年ほど前に、溝辺さんという優秀な方が社員として入社してくれ、結構、数字的にも健闘しているのである。
そこで、今回は有限会社から株式会社として仕切り直ししようと考えて、この日、登記のために、司法書士事務所の方と打ち合わせとなった。
このまま順当にいけば、メディアジャパンエージェンシー株式会社の誕生。
ただ、この名前が長いからということで、MJAと略すことも考 続きを読む…

昨日は、DVD付き寿司セットを大手新聞社への広報に行った。
今日は、販路の拡張ということで、お土産店に商材を卸している会社への営業である。このセットのアイデアとDVDは弊社であるが、弊社は食品を扱ったことがない。
そこで、セットを組んでくれる会社が必要であった。
茨城の飛夢さんの市村社長に頼んで、全国から部材を取り寄せてこのセットを組んでもらうこととなった。
その市村社長の取引先に訪問である。
結果、一発で取引オッケーとなりました。
「営業上手いねー」と市村社長は驚いていましたが、私は空港も含めて営業的には打率100パーセントである。
それは、営業が上手いのではなく、商品力なの 続きを読む…
時差ボケもほぼ直り、一路郡山から東京へ。
来月に発売予定している弊社の商品「寿司の作り方DVD付き寿司セット」を新聞に取り上げてもらうため、かねてからの知り合いである某大手新聞社の記者を訪ねた。
彼は社会部に所属しているので、寿司セットがいかに社会に影響を与えるか、いかに今の社会のニーズにあっているか、熱弁を振るわなくてはならない・・・と固い決意で望んだ。
しかし、そんな必要はなく(あたりまえだ)、「面白いですね」と話に乗ってくれた。
さすが、私のことを知っているだけある。
ということで、広報の第一歩がスタートした。
あとはセットの内容の吟味と販路の獲得である。
郡山東京   23 続きを読む…
アメリカから帰国後、一日だけ名古屋で仕事をして翌日、郡山へ。
さすがに時差ボケもあるので休みたかったのだが、随分前から決まっていたので、スケジュールは動かせない。
やっばり、一日休日取ればよかったなぁ、と後悔しながら郡山へ。
名古屋から福島には、新幹線を乗り継いでいく。去年には名古屋福島の飛行機があったのだが、知らないうちに廃止路線となっていた。
郡山には、感動セミナーの仲間が多く、今回はその仲間からの招聘であった。
会場には、郡山の安積・商工会のメンバーが集結していました。
で、いつもの通り、話しました。
結果、これが大うけでビックリ。
商工会のトップの方が、今度は郡山市の全体会のとき 続きを読む…
ラスベガスのティーエキスポ会場でのひとコマ。
スリランカから出展していた会社のブースを見ていたら、何か違和感があった。
日本語が書かれているのだが、何かちがうのだ。「その漢字違うよ」と言ったところ、おもむろにペンを差し出された「直してくれ」と。
漢字自体はあっているのだが、伝えたい意味の通りの漢字になっていないのである。別品逸品もしくは、別嬪と書きたかったのではないか。
ダイレクトに書かせてくれた勇気に拍手である。
さて、ラスベガスの最終日。空港に向かっていたバスの車内での出 続きを読む…
ラスベガスはカジノの街。カジノ以外での見所というと、ゴージャスな街並みである。
週末の夜ともなると循環バスは満員だわ、通りは原宿なみの混雑ぶりである。
お金を持っているといえば、中国人が連想されるのであるが、ラスベガスではあまり見かけなかった。
やはりマカオに行ってしまっているのであろうか。
さて、ラスベガスという街は世界中の贅沢なものが集まっている街である。
夢を形にしたということであろうか、砂漠によくもこんな街を作ったものだと思う。
アメリカのスケールのデカさの現われだと思うが 続きを読む…
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