メディアジャパン学園ブログ

Next blog

記事一覧

 今まで、書こうとして書けなかったのが事業計画書。よくぞ今まで、何もなしで銀行さんが融資してくれたものだ。たぶん、うちの面倒みてくださっている銀行マンが優秀なのだと思う。

 設立五年目、株式化もあるし、そこで一念発起、3泊4日で軽井沢に泊まり込みのセミナーに参加しました。今日で、三日目。初日と二日目、外は大雨、気温12度と雑念が全く起きない最高の環境でセミナーはスタート。
 参加者は北は北海道から、南は沖縄と多彩なメンバー。こうして四名がグループとなり、テーマを与えられ、個別に書き物をながら、ディスカッションして進んでいきます。
 基本は9時から17時までなんですが、終わった後に宿題 続きを読む…
 先日、茨城の結城市にある、酒のたまごやさんに行ってまいりました。こちらの店の売りはこのワインボトル。

 お願いすると別料金で彫ってくれるのですね。酒のたまごやさんの店内には店主が蔵元から直に引いている日本酒と、フランスのシャトーに行って買い付けたワインが数多く並んであります。酒屋文化を無くしたくない、と熱く語るオーナーです。
 この酒のたまごやさん。私は感動セミナーというセミナーに一ヶ月に一回通っているのですが、その仲間です。という訳で、お気づきの方いらっしゃいますね、弊社からのお中元をご協力くださったお店でした。文章は自前で考えました。
 感動のワインボトル、ご希望の方は酒のたま 続きを読む…
 これが岡崎市に隣接する幸田町にあるサーキット場、幸田サーキットである。全長1キロあまり。鈴鹿サーキットほど大きくはないが、設備は鈴鹿並に整っているのが自慢だ。
 このサーキット場を所有するのは、山本石産という会社。
その名前の通り、採石した跡地をサーキット場にしたのだ。社長は元レーサー。自前のサーキット場を持つことは夢だった。その夢が実現した。すごいことだ。
 エコロジーというこの時代。幸田サーキットではエコカーレースが盛んである。そのひとつにメディアジャパンは参戦する。
 このレース場をママチャリで駆け抜ける、四時間で何周できるかを競う、今回で5回目というママチャリレース。
前回の優勝 続きを読む…
 名古屋・錦にあるとろ亭のおかみさんから電話。「わからないワインがあるからちょっと来れない・・・」とのこと。
なんでも1940年物のワインを開けたのだとか。

 以前、1945年のシャトーラトゥールを飲んだことがある。45年は第二次世界大戦の最後の年、戦争中でも粛々とワインを作っているのだ。ワインは文化といえる国ならでは
、ちなみにブドウは当たり年である。味は!!!で値段は(>_
 さて、このワイン。残念ながら酸っぱい・・・ビネガー状態でした。コルクが中に落ちていて、酸化していました。途中でコルクの打ち直しをしてあれば、良かったかも。40年はブドウのできは、それほどでもない年らしいので、 続きを読む…
 並んでいるのは6社。やはり手渡しのチラシは効果があるのであろうか。メディアジャパンは一般消費者を相手にしている商売ではないため、こういった営業活動はしたことがないので、効果のほどは分からないのが現状。
 かわいい女性がならんでいたら、ひとつだけ受け取るというのは気がひけて、全員のチラシを受け取るに違いない。なかなかにして良い作戦ではないか、関心して会社に向かいました。
 先週から番組収録のため、東京に泊まっていました。
 これは今朝の新橋駅の様子。改札から出ると、チラシというか、ティッシュの配布要員がずらり。

続きを読む…
 会社に行く途中の出来事。警察署の前に警官がずらり、皆一様に赤い棒を持っています。取り締まりかなと通り過ぎると、突然「白いワンボックスだ」との声。
 道は三車線、白いワンボックスは一番奥を走っていた。当然、白いワンボックス以外の車も走っているわけです。するとどうだろう、三人ほどの警官が道路に出て、赤い棒を振り、車を止めた。それぞれどの車線の車を止めるのか、決めてあったようである。ほかの何も違反していない運転手も、突然、警官が棒を振って飛び出してきたら、ビビルに違いない。
 その白いワンボックスの運転手は気がついたのか、必死にシートベルトを付けようとしている。
 あー捕まったと思いきや。巧みな 続きを読む…
 現在、メディアジャパンではオーパスさんのDVD制作ため取材撮影を敢行中である。現在、コンサル業に忙しい澤田さん。その取材はワイキューブ安田社長を筆頭に、業界の大御所を取材し、澤田さんの偉大さを証明するというものである。

 我々取材班の耳に疑惑が飛び込んできた。澤田さんは強面の男には強いが、美人にはめっぽう弱いという。その背景には澤田さんはロリコンではないか、という疑惑だ。
 真実はどこにあるのか。取材開始。

 そこで業界では美人で名高いジョヤンテの川崎貴子社長に取材に協力していただいた。なんてことでしょう、この美貌で一児のママです。信じられますか。

 川崎社長は趣味が 続きを読む…
 テレビでオヤジにサーフィンが流行っているという特集を放映していた。そのこと自体は雑誌を読んで知っていたのだが、問題は歳だ。番組で取材していたオヤジと呼ばれていたのは40代前半。私はあさって42歳を迎える。まさしく渦中だ。
 自分でオヤジとは思っているが、世間で目の当たりに言われるとなんとも微妙な気分である。いっそのこと、サーフィンでも始めてみようか、と。
 11月にはメディアジャパンチームの一員として、ママチャリの耐久レースに出なくてはならないらしい。オヤジには厳しい世間である。
続きを読む…
 「今日は42万円になります」という声。雑誌を読んでいた私はビックリして顔を上げた。家具や車など高額商品ではあたり前の金額だが、歯科医院では若干違和感あった。
 私は冷たいものが歯に沁みるので、駆け込んだ。結果、虫歯ではなく、歯の当りが強いので、歯が敏感になっているとの指摘。かぶせている金属を少し削ってもらったら、不思議と痛みが引いた。
 さて、42万円払った方であるが、年の頃なら30代前半の女性。セレブ系のキレイな人である。高額な治療費と女性の容姿から考えるに、虫歯を削った後、保険治療内の銀色の被せるモノではなく、歯の同系色の白いモノを選んだのではないか、と推測できる。どれだけ高価な衣装を 続きを読む…
 コンビニに99円専門店があるように焼肉店にも100円の店がある。その名は百円屋という。現在、名古屋を中心に七店舗を展開中。
 今日の夕方に中京テレビのリアルタイムの特集で、弊社がその開店の舞台裏を番組で取材した。その番組を会社でみていたら「焼肉を食べたい」という火がつき、12名で百円屋さんの金山店へと向かった。

 潰れた焼肉店を買い取り開業するという手法は99円コンビニと似ている。ではお味の方は・・・、満足である。正直旨いと思う。なにせ一皿100円から、ですから。

 はっきり言って危険である。山本はドンブリメシを四杯食べていた。吉野も負けずに二杯。しかし肉は一皿、百円である。 続きを読む…
ページ一覧: 123456789101112131415161718192021222324252627282930313233343536373839404142434445464748495051525354555657585960616263646566676869707172737475767778798081828384858687888990919293949596979899100101102103104105106107108