メディアジャパン学園ブログ

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2007/04/16

闘う校長日記

 

 

常盤木学園高等学校長 長野雅弘です。

 

 

本日よりブログに参加します。

 

 

主に教育に関して皆さんにお伝えしていきます。

 

 

 いま日本中で一番の関心事、教育の現場をわかりやすく伝えることができるようにしていきます。

 

 

私は学校再建請負人と言われていますが、当たり前のことを当たり前にしているだけです。

 学校の常識が社会の常識と反しないようにしているだけです。

 

 

 写真は、日本教育に多大な影響を与えたクラーク博士を真似しているところです。

「少年よ大志をいだけ!」で有名なクラーク博士です。

 

いつかクラーク博士を乗り越えたいと思っています。

 

 

 

 

4 コメント
コメント一覧
  • 1

    常盤木学園高等学校の校長の長野雅弘先生のブログが立ち上がったと、友人から聞きましたので早速拝見させていただきました。以前講演を拝聴させていただいたことがあります。また、出版された『子どもの可能性を伸ばす学校、見逃す学校』も読ませていただきました。私にとって注目度No.1である長野先生のブログ、これからも期待しています。

    by: 闘う教師1号, on 2007/04/17
  • 2

    クラーク博士とは、微妙に腕の角度が違うような気がしますが、
    先生と短い期間でしたが一緒に働けた貴重な経験を糧に、ここ杉並でも闘っています。がんばります。
    これからも、助言いただけたら幸いです。

    by: 闘う教師2号, on 2007/04/19
  • 3

    先生のブログ早速拝見させていただきました。学校を立て直すというのはすごいことですね!これからも学校改革、ブログ頑張って下さいね!先生のご活躍をこれからも期待してます。私も先生のような方になれるよう頑張ります。

    by: 教師, on 2007/04/24
  • 4

    いつまでも教わる立場であり、
    生徒達と共に学ぶ姿勢に激しく共感します。

    いつも生徒達に愛を。
    それが長野先生の「人を育てる教育」なのだと痛感しました。
    取手駅の件では「即行動」に感動しました。
    愛があるから、命を賭けているのだと思います。
    私も同じ愛を持って臨みたいものです。

    by: 非常勤講師, on 2011/01/06
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