メディアジャパン学園ブログ

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記事一覧


オープンスクールリハーサルをおこないました。
 常盤木学園を知ってもらいたい 
願っているのはこのことだけです。
すごい人数の来校者に、伝えることは このことです。
ウソや偽りはいけません。
実際おこなわれていることを、真実をありのまま伝えるだけです。
それで気に入ってもらえれば、受験に結びつきます。
気に入らない場合は、他校を受験するべきです。
第二の誕生とよばれる高校3年間過ごす場所を、自らの目で確かめて決めなければ、悔いが残ります。
私たちは、常盤木学園の教育に自信を持っています。
しかも、常に改善を重ね、年々レベルアップしていっています。
今回のオー 続きを読む…

タイトルの4つが同時並行作業です。
まさにタイトスケジュール。
お客様もお迎えするし、取材もあった・・・
ブログが書けるのかなあ・・・と思っていましたが、習慣とは恐ろしいもので、書き込んでしまいました。
全て上手くいってあたりまえ。
相手方のあることはすべからくそうです。
削れる時間を削り、全身全霊を傾けて。
心配なのは、すごい人数のオープンスクール。
昨年以上集まってくれそうです。
心配はそこではなく、その中でおこなわれる 女子学講座 です。
ミニ女子学講座ですが、私の出番があります。
それが不安・・・
明日には セリフ を完全に覚えなければ。
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○○新聞の記者さんから取材されました。
女子学講座がご縁で、知り合いになりました。
この記者の方、すごく素敵です。
知的で美人。
これは事実ですが、そういうことではなく素敵です。
あらゆる方面から事実を形成し、分析し、まとめあげて記事にします。
妙な先入観を持っていません。
もちろん結論付けが先んじることもありません。
現地現物主義は当たり前。
これまでも多くの方から取材を受け、今後もそれは続くはずです。
近いうちに、さらなるビッグネームも来仙してくれます。
こういう記者さんだったらいいなあ。
私の足跡に、一ミリの狂いもでませんから。
「 あなたはど 続きを読む…

まだ完成ではないので、写真アップはできません。
8月末にある芸術祭に向けて、作品を出品することにしました。
油絵は以前描いていましたが、 チャレンジ! ということで、陶芸にしました。
 チャレンジは、間違いなく人を進歩させる 
理事長格言です。
チャレンジです。
だから、陶芸にしました。
まだまだ作品と呼べる代物ではありませんが、そのうち もの になるのでは。
なんとなくの自信ですが。
 自信は、成功の源 
校長格言です。
数日後にアップします。
陶芸 おもしろい!
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一般的に、恐ろしいものの順番です。
一番恐ろしい 地震 が、今こちらでは頻繁にあります。
群発地震と言ってもいいでしょうか。
6月14日の震度5強以降、何回も何回も地震がありました。
震源地が同じである場合も、違う場合も。
そして、震度3が続いた後、この大きな地震です。
一番恐ろしいものが、これほど続くとは・・・
危機管理意識が高まる一方です。
思っているだけではダメです。
実際に行動しなければ。
今日早朝。
事務長が一人で、全校を見廻ってくれました。
誰よりも早く、そして一人で。
愛校心強き、頼もしい事務長です。
感謝。
出遅れた・・・
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15:00 ミュージカル同好会 第5回公演 がおこなわれました。
3年目を迎えたミュージカル同好会。
私と同期の先生が発足させました。
実質2年ほどですが、進化し続けています。
最初と比べれば 「 えっ! 」 と思うほどの変わりようです。
素晴らしい。
今日、公演を観ていて思い出しました。
 サッカー部発足当時は、部員が足らずに先生方が手伝ってくれた  
今 日本一で、なでしこジャパンのバックアップメンバー2人をかかえるサッカー部が、です。
指導者の力は、指導者の志は、こういう形ではっきりと現れます。
アッパレな指導者たちです。
クラス担任、教科担当も全く同じです 続きを読む…

最近多い依頼です。
「 授業改善を、講演を通して教えていただきたいのですが 」
「 講演と実演の組み合わせで行ないます。教室を使用します。チョークは赤・白・黄の3色をお願いします 」
という要請と、レジュメの印刷をお願いします。
学校を更に良くしていこうと考えた場合、最初に手をつけなければならないのは、授業改善です。
もっともこれには前提があり、教職員の心が一つになり、よしやろう!と決意していなければなりません。
前提なくして方法論だけを教えても、いつの日かその方法論は矮小化されます。
必ず、矮小化してしまいます。
要請のあった学校は、前提がクリアされているとの判断で 続きを読む…
ずんだプリン
午後から 進学展でした。
各私立学校、一部の公立高校が集まり開催されました。
中学生の希望は、常盤木学園に向いているのか?
どの学校がどんな改革を進めているのか?
進学展は、情報満載です。
トップが行くか、近い人がいかなければ。
常盤木は、私が行きました。
現地現物主義です。
中学生の動きを知り、他校の動きを知り、戦略を練り直します。
帰り道、今晩のお客様のために、評判のプリンを買いました。
宮藤官九郎さんが絶賛したことで、全国にその名を広めたプリンです。
お店は行列が。
 これ!  という一品があれば、他の品も売れます。
私立学校 続きを読む…

「 頭の中では 全てが上手くいきます。 行動しなければいけません。
 例えば、英文を見て訳を考えます。 ああ、こういう訳だな、ではダメです。実際文字にしてみると、とんでもな い日本語になっています。
数学の問題を解く時も同じです。頭の中だけでの処理は、正解になりません。実際に書いてみなければ。
文字を書く。数字を書く。書いてみて、はじめて勉強です。
夏休み中に総復習は欠かせませんが、必ず書いてください。
夏休み明けにノートが、文字や数字で真っ黒になっていれば、あなたたちが大きく伸びた証拠です  」
頭の中は実に上手い処理をしてくれます。
何もかもが上手くいってしまいます。
錯覚 続きを読む…

連日のお客様。
SOS の方も来校されます。
そして、そのまま いつものパターンに。
連日です。
「 またか 」 ではいけません。
なぜなら、相手方は初めてなのですから。
意を決し、訪問してくれます。
お応えしなければ。
授業も同じです。
一組で行なった授業を二組でも。
そして三組でも、と続きます。
生徒たちは初めてですが、教師は同じ授業を何度も繰り返します。
「 またか 」 ではいけません。
授業だけではなく、行事も同じです。
相手方にたてば、全て初めてです。
飽きてしまうのは、教師のほうです。
いつも新鮮 は 私たちの必須条件です。
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