メディアジャパン学園ブログ

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記事一覧


トークショーの一場面です。
L(松山ケンイチさん)のアップ。
わかせてくれました。
その模様が、25日テレビで放送されました。
その中での、中田監督の言葉。
「 常盤木学園の生徒に、日本の未来を感じる 」
ここまでのほめ言葉があるでしょうか。
ニュース番組を見ていた私たちが恐縮しました。
中田監督の作品は、迷いがありません。
戸惑いも、姑息さもありません。
本物の芸術とは、そういうものです。
本物の芸術を創り上げている方からの言葉を大切にします。
中田様
「 常盤木生は、日本の未来を創ります 」
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映画  L  の主演俳優、松山ケンイチさん・高嶋政伸さん・中田監督が来校してくれました。
生徒たちに、楽しい時間を提供してくれました。
夢を売る仕事をしているだけあり、わずかな時間でみなに夢をくれました。
さすが一級!
監督の、映画への情熱。
高嶋さんの、教育への情熱。
松山さんの、カリスマ。
開場前に、3人と濃厚な時間をすごせました。
松山さんとは2ショットを撮りましたが、ブログへのアップはNGとのことで、のせることができません。
残念。
生徒たちへの、夢のような時間をありがとうございました。
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昨晩あるところで、どうしても歌わなければならない事態になりました。
「 なににしようかなあ 」と迷うこともなく、選曲しました。
学園祭で歌った  あの素晴らしい愛をもう一度 
見知らぬおっさん(失礼)の集団の中で、歌い始めました。
途中から、全員での合唱になりました。
おっさん合唱団の誕生です。
良い歌は、ここまで力を持っています。
歌い終わった後は、全員で乾杯でした。
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先週は知事。
今週は市長。
サッカー部日本一の報告です。
さらに今週は、ビッグサプライズが。
詳細は後日。
昨年は、AAA ・ 三遊亭好楽 ・ タケカワユキヒデ。
今年も早々に、ツキがあり。
ツキがあるのは幸せです。
 
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センター試験が終了しました。
今年も雪が降りました。
雪とセンター試験は、相性が良いみたいです。
受験勉強の成果を発揮する、大舞台のセンター試験。
雪が降ります。
非常に迷惑な、相性の良さです。
子どもたちは、日頃は経過が認められますが、こういう試験では結果のみです。
大人の社会と同じです。
私たちは、経過ではなく結果でみられます。
義務と責任もあります。
センター試験も、大人の社会も、
結果の平等はなく、機会の平等があります。
護り抜きたい根幹です。
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教育の目的は、 自立 です。
このことに関して、私のブログでずいぶん前にアップしました。
こまめに面倒を見る。
面倒見がいい。
必要なことです。
しかし、はきちがえてしまって、面倒を見すぎてはいけません。
子どもの前の道を、舗装してはいけません。
舗装した道は歩きやすく、自ら何とかしようという気持ちをなくしてしまいます。
社会にでた時に、やっていけません。
親になった時に、やっていけません。
自立心を育てるためにすべきことは、大人がすべてをするのではなく、すべてやらせなければなりません。
そっと背中を押してあげたり、こそっとアドバイスをしてあげる、そういう程度でしょうか。
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今日は常盤木学園高等学校の推薦入学試験の日です。
緊張した面持ちで正門をくぐってくるのを、何人もの教員と出迎えました。
快晴ですが、寒い寒い。
氷点下です。
昨晩のことです。
明日の天気が心配で、夜中の1時ころカーテンを開けようとしました。
開きません。
カーテンが窓にくっついていました。
窓が凍りついていました。
氷になった窓に、カーテンがくっついて離れません。
生まれて初めての経験に、吉兆を感じました。
推薦入学試験、無事終了しました。
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明日は、我校の推薦入学試験です。
昨年よりも多くの中学生が、受けに来てくれます。
そういう時には、必ず大掃除。
その場をとりつくろいます。
全くその必要はありませんでした。
毎日のいきとどいた清掃活動でのおかげで、机などの移動が中心でした。
確かに、昨年は違いました。
オープンスクール・入学試験、大掃除の連続でした。
どうしたらそういう状況から、今のようになったのか?
それは、先生方が  あるべき姿  を生徒に示したからです。
教室の  あるべき姿  を先生方が示してくれた過程では、生徒の自主参加もありました。
まさに、自分たちの学校が出来上がりました。
後は、それを維持す 続きを読む…

常盤木学園高等学校の推薦入学試験が、17日にあります。
センター試験は、19日・20日です。
進学講習と推薦調査書のチェックで大忙しです。
どちらも手を抜けない!
なぜなら、どちらも受験生は必死だから。
必死な受験生を受け止める大人も、当然必死であるべきです。
常盤木学園への推薦希望者は、5年前の数字になりました。
アップ!
学校が、教育が認められて、大変うれしい思いをしています。
どうしてもこの学校に入りたい!という生徒で満ち溢れることが、私立学校の究極の目的です。
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にぎわい
どんと祭(左義長)に行ってきました。
すごい人出で大にぎわい。
炎と裸参りがメインです。
呼称もさることながら、裸参りも初めて。
文化を味わいました。
裸参りの格好は特有のもので、女性(裸ではない)も参加。
独特の文化は、好奇心を大いにあおってくれます。
実に興味深いものでした。
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