メディアジャパン学園ブログ

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記事一覧

慈恵医大で脳腫瘍の為、半年の命と宣告された渡辺さんの案内で海印寺に行って来ました。
夢枕に立った坊さんから無理やり薬草を飲まされた事から、手術を断り、韓国に渡って座禅の修行をしながら薬草を飲み続け、半年で元気になった渡辺さん。
その渡辺さんが6年以上経過し、今回初めて私を、夢枕に立った坊さんを記念する海印寺の禅室に案内してくれました。
夢枕に立った坊さんは「慧庵師」といい韓国仏教興隆の祖といわれ、いまでも慕って座禅修行をする人が後を絶ちません。
驚くことに彼の火葬にした遺骨の中から金や銀、ヒスイなどが数々発見されたのでした。又、生前の講話する彼の頭頂部の縫合部からは光を発する写真が写って 続きを読む…
7月まで末期がん状態で苦しんでいたMさんから、1週間に1回程の割合で電話連絡があります。
Mさんの健康状態はその後もきわめて良いということです。ただ手足が朝夕痛むのが気にかかるとのことでした。
よくお話を聞くと、最近は犬の散歩を朝夕40分も行えるようになったそうです。それだけ歩けば足も手も痛くなることも考えられるかなと思いました。
末期の肺ガンで7月まで苦しんでいた人とは、にわかには信じられないほどの元気さで驚くばかりです。
普通の健康状態の人でも40分も歩けば足も痛むのかなと思います。経験がないので何もいえないのがつらいところです。
相変わらず食欲もあり、便通も良く、肌の色も白くなり 続きを読む…
高齢化と共に増え続けている糖尿病ですが、 本日26日の日経新聞の社会面に40歳から69歳までの男女10万人を1990年から13年間追跡調査した結果が発表されていました。
糖尿病にかかっている人の肝臓ガンにかかる確率は男性で2.24倍、女性で1.94倍に増えるとの結果が出ています。
腎臓ガンでは男性で1.92倍、 胃ガンが女性で1.61倍ガンにかかりやすいという数値が出ています。
糖尿病になると血液中に糖が溢れ動脈硬化や高血圧になりやすいことは知れています。
NHKのクローズアップ現代で動脈硬化で倒れた方を調査したところ、 糖尿病が発見された人は50%にも上ったことからも判るように、 日常 続きを読む…
今週11日から3日間、 東京のビッグサイトで展示会に出展していました。
当社の商品では、 ローズ、ダイエット食品に人気が集まりました。 そのほか、 育毛食品も人気でした。
お尋ね頂いたお客様の中には妹さんが、 当社の食品で末期がんから救われた、 という方が食品について詳しく話を聞きたいとわざわざブースまで尋ねてくださった事もありました。
九州に住んでいる妹さんが卵巣、 子宮、 その他、 体全身に転移していたかも知れない、 脳にまで転移していたと思われる 末期がん に侵されていたそうです。
今年の初めから、 この食品を普通の方の3倍ほど多く飲んで、 今では全身の末期ガンがうそのように全て消 続きを読む…
生協の白石さんの 「家族に伝える牛肉問題」 を読むと食肉の生産段階での 「エサの問題」 が詳しく理解できます。
その中で、アメリカでは 1994年 牛乳の中に残留する抗生物質の量が 「100倍」 にまで緩和され、それまでよりも100倍も多く 抗生物質 を含んだ牛乳が市場にで回るようになった事が報告されています。
その結果、それまでアメリカでは人間の食物感染病における抗生物質耐性菌の広がりは 「1%」 だったのが、 2002年 の調査結果では 「20%」 にも劇的に増えて来ている事が判明したのです。
日本農水省はこれまで 「アメリカ追随型農業」 を推し進めてきており、同じような結果が出て来て 続きを読む…
昨日、 末期がん患者Mさん58才から1週間前に検査した検査結果についての報告がありました。
7月末から抗がん剤を中止して、 当社の食品だけを飲用していました。
その後、 体調がよくなり1ヶ月検診に行って、 検査してもらったその結果報告でした。
その結果
CEA  正常値5 (消化器、肺) 7月→75   8月→20  −55
CA19-9  正常値30 (膵、胆) 7月→92.6  8月→50  −42.5
共に抗がん剤無しで、 急激な減少傾向にあります。
レントゲンの結果は、 どうにも進行を止められないといわれる肺ガンの患部が狭くなっておりました。
肝臓のガンの部位が消えてしまっ 続きを読む…
群馬県の病院で管理栄養士をしている飯塚さんが昨年、 病院内で行ってくれたダイエットの検証結果です。
Mさん23才、 身長172?、 飲用前体重が95kg、 調理師。
飲用開始後、 運動量、 摂取カロリー、 仕事内容もほぼ一定で、 3ヶ月間実験を行いました。
飲用前に比較し、 増えたのは菊芋の粒、 毎食中8粒だけの飲用。 その他は変化なし。
医師からの指示で毎日のウオーキングで、 108kgあったのを、 努力し半年かけて8kg痩せた。
95kgまでになったが、 その後はなかなか体重が落ちない状態でいた。
菊芋を飲用開始して2週間目に、 5kg減量できて90kg。
1ヶ月後には、 7k 続きを読む…
7月にガンに良い食品をご紹介したMさん58才から、昨日電話がありました。
1ヶ月ごとの検診があり、先週の金曜日に病院に行って来たとの報告でした。
主治医の先生に 「抗がん剤は食欲も落ちるし、体力もなくすので飲みたくない。」 と相談したのです。
そうすると先生は驚くようなことをおっしゃったそうです。
「ガンの末期になると、 弱り果てた体に無理やり強い薬を飲ませている。 5%ほどの効果しかないのが現状だと思う。 出来れば飲まないほうが良い。」 と言われたそうです。
彼女は第4期から5期の末期がんでした。
食事も満足に出来ず、肺や肝臓に転移して手術も出来ず、抗がん剤続けながら自宅療養するし 続きを読む…
7月に商品をご注文頂いた女性のお客様が、ご自分が大腸ガンを手術した事を告白してくださいました。
昨年8月から1年間で16クールもの抗がん剤治療を行い、しかもその間に大腸の一部を摘出したそうです。
挙句の結果、今年の7月現在は肺ガン、肝臓ガンがあると言われて肉体的にも、精神的にも 「言語を絶する苦しみ」 であるとの事でした。
1回の抗がん剤治療で多くの髪が抜け落ち、皮膚はドス黒くなり、自分の身の回りのことも全く出来なくなるほど体力を奪われてしまう治療だそうです。
それでもよくなる事を信じて、町医者ではなく、有名なガン治療の専門病院を紹介されて、高額の治療費を払い、治療を続けて来たとの事でし 続きを読む…
16日の朝、テレビを見ていたら浜名湖の養殖うなぎの約10%が背骨が曲がっているとの情報が話題になっていました。
15年ほど前から発見されるようになったそうですが、特に近年増加傾向にあるそうです。
天然のうなぎは4年から5年で育つところを、数ヶ月から1年で出荷するそうです。
浜名湖、養殖の研究所長は食べても健康に問題は一切ないと言っていましたがはたして信用できますか。
5年で育つうなぎがその5倍のスピード、1年で育つには、エサを沢山与えるだけでそだつはずがありません。
必ずそれにはからくり(原因)があるはずです。
成長ホルモンというからくり(原因)ではないでしょうか。
成長ホルモンを投 続きを読む…
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