メディアジャパン学園ブログ

Next blog
2010/03/03

バンクーバーは終わらない

報道に携わっているときに

冬季オリンピックが開かれるのは初めて。

 とはいえ、今は松岡修造チームで、現地には行かなかったため

手がけたのは「上村愛子」企画のみ。

インタビュー現場に行きましたが、いやー思ったより小柄。

あの体で並み居る海外の有力選手を上回る滑りができるなんて・・・

生で見たほうがキレイー

なんて思っていたら、あっという間に終了。

結果は、まあたらればで言えば、3位のアメリカの選手が

あんなに調子よくなかったら・・・

残念でした。

 

日本選手団も帰国し、これで大イベントも終わり。

ではなく、3月4日(木)の松岡修造コーナーでは

硬派なオリンピック企画をOA予定。

選手わずか5人のボスニア・ヘルツェゴビナ。

未だ残る「民族の壁」に対する選手の答えは・・・

突発なければ、ですけど。

 

実は1つ、幻に終わったネタもありまして、

これが男子スノーボード・ハーフパイプでして、予選の青野選手を見て、

「これならメダル行けるだろー、出身地の愛媛・松山で

なぜ南国でウインタースポーツの代表選手が生まれたかを

解き明かす取材だー」

てなことで、決勝前に飛びました。

しかーし、空港に着いてみると留守電ありー。

「転倒したんで、9位。企画は飛び。帰ってきてください」。

松山滞在、というか空港から出なかったので空港滞在2時間。

 

 

 まずはこれ

 

 そして「じゃこ天」

 

 立ち食いうどんも

 

非常に目を引いたのが第一次産業土産。

 

 

 いよかん

 

 生の殻つきカキ・・・

 

そしてサバの丸焼き1本1000円。

3日以内にお食べください。

 

 

0 コメント
コメント一覧
コメントがありません。
コメントを書く
お名前:

Email/URLを追加しますか? >> 追加
コメント: