メディアジャパン学園ブログ

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2017/06/01

Dr. Basko 食事療法セミナー その3☆

“人は食したものになる”

“食べ物を薬として考える”

Dr.Baskoの食事療法の柱となる考え方の一部です。

 

普段は、さほど深く考えることもなく行なっている“食べる”という行為。

お話を伺うと、立ち止まって考え直してみたくなりますね。

肉、魚、卵、野菜、穀類、くだもの・・・など

それぞれが、ペットや私達の身体にどんな影響を与え、どのようにサポートしてくれるか??

それを知れば、ペット達の健康をキープしたり、今ある症状を緩和するための食材選びをしてあげることもできますね!

 

 

 

           <牛の心臓と野菜と

             ご飯の炒めもの 食材>

 

 

 

 

               <完成!!>

 

 

 

あるスタッフさんは、Dr.Baskoのレシピを愛犬のために、昨年秋頃から取り入れています。

愛犬は、シニア期に入り、体調不良も抱えていますが・・・

家族の愛情がたっぷり入った手作りご飯に支えられているように感じます。

時々お顔を見せてもらいますが、いつも穏やかで優しいお顔です。

 

Dr.Baskoに彼女の作ったご飯の写真を見ていただきましたが・・・

“Beautiful!”と。

 

 

 

              <鶏の内臓と

                 新鮮な葉野菜 食材>

 

 

 

 

                   <完成!!>

 

 

彼女の手作りご飯は、“無理なくできる時にできることを”がモットーですが・・・

近所のお肉屋さんに、新鮮なレバーやスープ用の骨を買出しに行くこともあるとか。

素敵だなぁと思います。

 

私も細く長く続けられるように、ご飯作りを“楽しむ”ことを忘れないようにしたいと思っています♪

 

 

Happy Healing ♪♪♪ 

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