メディアジャパン学園ブログ

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記事一覧

先日、「霊感があるかも」って書きましたが、そのつづき。
多くの人と会い、初対面でもその人の心の奥の奥、内面に深く入っていくというお仕事に就いて、精神的にはハードだけど、プライベートは随分楽になった。
簡単に言うと、人付き合いの悩みがまったくなくなったのだ。
というのは、人を見る目が養われてきたと思う。
昨年8月の記事「人を選ぶということ」でも書きましたが、コレ、本当に大事。
私の周りには、ネガティブなこと、不平不満、ひがみ・やっかみを言う人がひとりもいない。
(こういう人と付き合うと運気が下がる。)
選り分けてるつもりはなく、何故かそうなる。
これは、私的にはスピリチュ 続きを読む…

ありがと、14年。
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【実写版「ヤッターマン」のキャストが決定】
ボカン世代としてはたまりませんな。
ヤッターマン1号:櫻井クン
ボヤッキー:ナマセさん
関西弁の太った人:ケンコバ
ぴったりだぁね。
ナマセさんなんて、これやるための俳優になったんじゃね?ってくらい。
ドロンジョは・・・にしおかさんじゃないの?
今やらなくていつやる。
彩ねえさんでもいいけど。
ドクロベェは栗貫だよね、やっぱ。
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はい、猫背チェックしてね~
1週間後に向けた超ウルトラ即スピも、難なくクリア。
すごいよ、塾生。
間違いなく、世間より話し上手。
モノマネやアメリカンジョークも仕込んだ方が。
最後にやった猫背解消トレーニング、皆さんハァハァしてたけど、
あれはおじぎだけでなく、モロモロに効果アリ。
あがり症・話しベタさんのためのスピーチ塾
背中はフラットもしくは反り気味に。
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そんなに知りたきゃ、コチラをどうぞ。
今日はNHK@名古屋のニュ~イヤ~ン&ニュ~ク~ル。
よって、いつもより緊張感溢れる教室。
10名の新人さんをお迎えしましたが、感じのいい方が多かったですね☆
イジリ甲斐のありそな人もいたし。。ぐふ。
一番若い子は・・・中2!?
スピ塾至上、最年少やね~
10年後が楽しみ。ぐふ。
注:あくまで、あがりが。
あがり症・話しベタさんのためのスピーチ塾
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以前、前世を見てもらったときにも書いたが、私には霊感がない。
と、思っていた。
よく考えたら、そうでもない。
幽霊を見るとか、そういうのはないんだけど。
その人の発する言葉、呼吸、声、表情で、その人の状態、考え方、育ってきた環境、あがりの原因などがわかる。
これは霊感と言わないか。
でも、紫のオーラを持ってる人って珍しくて、直感や予知能力のある証らしいしぃ。
オーラの特徴
ただこれは、もともとあった能力ではなく、この仕事をするようになってから。
ボイスセラピストの勉強をしたのもあるけど、実際わかるようになったのは、やはり訓練と経験からだ。
ただし、リーディン 続きを読む…
彼との思い出は、2004年7月や2005年12月の記事をどうぞ。
(2004年なんて、まだだ~れもブログやってなかった。。時代の流れの早いこと。)
モロモロの相性が良く、本当はもっとずっと一緒にいたかった。
彼はキケンよ、もうやめときな。
他にもいいのがいっぱいいるじゃない。
と言われ続けても、それでも離れずにいた。
でも、さすがに限界が来ました。
14年間、ありがとう。
ずっと忘れない。
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昨日と今日の授業。
体験や入会の方がたくさんいらっしゃいました。
一部ですが、授業後の感想です。
自分と同じ気持ち、あがり症の方が沢山参加されていて、
自分が思っている緊張感と他の人が見た自分の見ため話し方などは違うんだ。自意識過剰だったんだなぁ
と思いました。
これを良い機会に自分に自信を持って話せるようになりたいです。
体験を受けて、申し込みたいと思いました。
フンイキも良く、これなら自分もやっていけそうと思いました。
フインキ~がいいのは、ヴェ生のおかげ♪
感謝。
いつも言いますが、
ここでダメなら、諦めてください。
ここで続かないなら、どこ行っても厳 続きを読む…
【新風舎 東海地方でも積極ビジネス 憤る契約者】
実は、私の知り合いでも、ここに原稿を持ち込んだ人がいる。
出版するには、何十万?何百万?かかると言われたそうだ。
栄の一等地に直営店があって、そこに自分の本が並ぶ・・・
自分の持っているノウハウを後世に残せる・・・
そう思ったら、払ってしまう人もいるだろう。
私のところにも時々、本を出しませんか?教材を出しませんか?というお話が来るが、何割負担してください、などと言われたことはない。
出して売れる本なら、そんなことを言われるはずがない。
資格を取るのにいくら。プロになるのにいくら。
講師になるのにいくら。
こういうビ 続きを読む…
(昨日のつづき)
私の前世:
19世紀 イギリス・マンチェスター
事業(織物工場)で成功し、地位も名誉も財産もある男性。
この男性(=私)には、男の子がいた。
知的障害児だった。
仕事もプライベートも何もかも順調にいっていた私は、この子を自分の最大のマイナス面と考え、生まれたことを周りに隠した。
男の子は14歳で亡くなった。
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「オーラの泉」を見ていると、江原さんの話を聞きながら、ゲストの方が泣いている。
私も、この前世を聞かされたとき、涙が止まらなかった。
マンチェスターには行ったことがない 続きを読む…
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