メディアジャパン学園ブログ

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記事一覧

クリスマスレッスンでも出ましたね。
これは勿論hanaeオリジナルなくてasaイズムですが。
ただ今、私は3月の目標に向かってトレーニング中です。
ゼーハーいいながら、時にはチビりそうになるほど。
あがり症だった昔の私だったら絶対できなかった。
昔の私は、汗を流し苦しいトレーニングをしている姿を
見られることに耐えられなかったから。
当日は家族に応援に来てくれるようにお願いしてあります。
これもあがりを克服したからできたこと。
あがりを克服したら、色んな可能性が広がりますよ。
hanae
あがり症・話しベタさんのためのスピーチ塾
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スピーチとスカートは短い方がいいと申しますが、こんばんは
白平世代 〇華大世代
昨日の記事を書いていて思ったのですが、昔は人と服がかぶったら、恥ずかしくてイヤでした。
今はむしろネタに。(ちなみに、P-1のときもモロかむりでした。偶然。)
昔は、自信がないクセに、超ジイシキカジョーのイヤ~なオンナだったんですねぇ
昨日の授業でもやりましたが、あがりの3大原因、それは、
自意識過剰
ええかっこしい
逃げグセ
です。
かつての私は全部当てはまっていました。
そして、悲しいことに、それに気づいていなかった。
あがり症だから逃げるんじゃなく、逃げるからあ 続きを読む…

時々、カラダのメンテに伺うカイロの先生が、ブログにこんなことを書かれていた。
初日は患者さんの体も治療に対して素直に反応してくれないが、2回、3回目の治療になってくると、だんだん療に対して素直に反応してくれるようになる。
ただ、中には治療の間ずっと体に力を入れてしまって、なかなか治療が思うように進まない患者さんもいる。
先日も初診で来院された患者さんに問診表を書いていただいたら、名前しか書いてなく、「住所と電話番号も書いていただけますか」と言うと、「書きたくない」の一点張りで、治療中も症状を話す以外はほとんど話さなかった。
体も力が入ってカチカチの状態で、満足のいく治療はほとんどできな 続きを読む…

アマノッチのブログに載っていた、『緊張のほぐし方』。
http://ameblo.jp/amablo2010/entry-10612538399.html
以下、アマブロより引用。
人は、なぜ緊張するのか?いろんな状況が考えられるが多くは人前であるとか失敗できないとか良いところ見せたいとかそんな感じであるはずだまず、気持ちの面で落ち着きたい人は、そういう状況下でも、不安にならないぐらいの練習や、準備をしておく事が大切であるどんなに、準備しても、不安が0になることはないが、やらないよりは、やった方が確実にいいさらに、緊張する感覚が来たら、きちゃったとマイナスにとらえずに、いつも必ず来る 続きを読む…

授業がないので、子ども&テレビネタonlyで致し方。
今日のテレフォンショッキングのゲストは、AKB48のチームK(?)でした。
それはさておき(女性のお客さんの静かさにはびっくりでしたが)、メンバーからタモリさんへの質問で、
「緊張しないコツは?」
というのがあったので、思わず注目。
「緊張できることをやらせてもらっていることを、幸せだと思うことです」
たびたびおっしゃていますが、何度聞いても名言だなぁ
あがり症・話しベタさんのためのスピーチ塾
 
 
 
そのあとの、オレンジレンジ、リップスライム、キマグレン、湘南の風(漢字違うかも)・・・
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今日のテレフォンは岡本真夜さんでした。
あの問題に触れるのかな・・・と思いきや、終始、岡本さんが緊張しぃという話題。
出番前は泣きそうになるぐらい緊張してしまい、人を23人ぐらい飲むとか。
そこでまた、タモさんからのアドバイス。
「緊張を楽しむ方向に持っていくことじゃないかね。」
緊張を楽しむ・・・できそうでできないですよね。
私が思うに、緊張を楽しめる人というのは、あらゆるプレッシャーや逆境をプラスに変えられる人だと思います。
「人前で発表しなくちゃいけない」「人前で発表できる」
「忙しいので無理です」「難しそうだけどやってみます」
「練習しないと上手くできない」「 続きを読む…

本日のテレフォンのゲスト、小池栄子さんは大変なあがり症だそうです。
舞台前は、人という字を何度も書いて飲むんだとか。
(昔から言われてるこの方法、個人的にはあまり効果ないと思われます)
そして、タモリさんもあがる、と。
あがるけど、あがれるということ、あがることをやらせていただけるということは、幸せなことだ、と。
それに、タレントで、特にお笑いであがらない人は良くない、とも。
(これは前にも言われてました。)
その通りだわぁ。
あがり症・話しベタさんのためのスピーチ塾
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一昨日のセミナーを通じて思ったのは、あがりはやはり、幼い頃の家庭環境や、思春期の学校でのマイナス体験に起因しているということ。
「あがり症と幼児体験」参照
だから、セミナーでは、過去の体験についてじっくり話していただく時間を設けている。
はじめ受講生の方は、今悩んでいる朝礼でのあがりが、まさか幼い頃の家庭環境に起因してるとは思わない。
しかし、話しながら気づいていく。
かくいう私も、中学での本読みでのあがり以前、もっと幼い頃から、人前に出るのは恥ずかしいことだという刷り込みがあったことに、ずっと後になって気づいた。
自分が人前に出ても、いいことはない。
自分は人前に出るべ 続きを読む…

元祖ちょいワル親父のパンツェッタ・ジローラモさん。
陽気なイタリア人という感じですが、もともとは内気で恥ずかしがり屋、コンプレックスだらけの少年だったそうです。
そんな彼を変えたのは、お父さん。
よく笑顔の特訓をしてくれたそうです。
「目の力を和らげて、口角を上げて!」
最初はぎこちなかった笑顔も、自然と微笑むことができるようになり、そうすると急に友達も増え、コミュニケーションを取るのが楽しくなってきたんだとか。
人は、意識すれば、変われるんですね
あがり症・話しベタさんのためのスピーチ塾
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2010/01/29

深イイ話。


坂口良子 パンチラ画像でヒットしてくる、なかなかの熟女好きが集うブログです、こんばんは。
テレビで、和田アキ子さんが言っていた。
紅白でめっちゃあがってしまうと言うアッコに、イチロー選手が言った一言。
「42年もやっていて、緊張できるなんて、素晴らしいことですよ」
言葉も一流。
あがり症・話しベタさんのためのスピーチ塾
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