メディアジャパン学園ブログ

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2006/11/08

つぶやき?

はい、こんにちは。インテルプレスの山本です。

ただ今、夜の9時45分頃です。そろそろ帰宅します。本日も特段書く事がないので、また適当につぶやいてみます。

最近思う事なのですが、地球って丸いですよね。まあ、実際には山があったり、谷があったりしてるんでしょうけど、その辺の適当な凹凸は無視した場合、前に向かって歩いたとき、それは坂を上っているんでしょうか?それとも下っているんでしょうか?

最近本当にこれが気になります。丸い円を想像します。円の左側にいる人が円の頂点に向かって歩いた場合、これは坂を上っている事になりますよね。当然、円の頂点にいる人が、円の右側に向かって進んだ場合は坂を下っている事になります。

しかし、円の左側にいる人をそのまま動かさずに、グルッと円を右に回したら、その人は円の頂点にいる状態に変わります。そして、そのまま前に進んだら、今度は坂を下っている状況に変わります。

地球は自転しているわけですから、どちらが上という定義はないはずです。だから前に向かって進んだ場合、上りか下りか不思議なんです。一方向に向かって歩き続けた場合、どこから上りで、どこからは下りになるんでしょう。

こんなくだらない事が気になって仕方ありません。

一発解決してくださる賢い方がいらっしゃれば教えて下さい。

又、以前にも書きましたが、飛んでいる矢が的に刺さる仕組みについても解り易く説明していただけたら幸いです。

また次回。

1 コメント
コメント一覧
  • 1

    その脳力消費を旅プランニングにまわしてほしいものだ。大体、「興味」があるのではなく、「ヒマ」だから俯瞰視してしまうのだよ。今更だが、相対性理論を読み直し、応用し、凸凹の重要性を考えてみたまへ。
    兎にも角にも、「栞」を早く作ってくれ。

    by: maido, on 2006/11/09
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